多摩大学創立25周年記念ファシリティ 『T-Studio』では、地域への情報発信拠点として「課題解決型情報番組 」を制作し、インターネットを通じて発信しています。
多摩大学 中村そのこゼミナールのメンバーが、多摩大学経営情報学部の熱意あふれる先生の研究・ゼミナール活動、そしてプライベートまで、ねほりはほり聞いてしまうコーナー「たまうが」第9回「多摩大学 経営情報学部 久保田貴文 准教授」を追加しました。
こちらからご覧ください。
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中村そのこゼミ
中村そのこゼミの活動
[2017年11月22日]
多摩大学創立25周年記念ファシリティ 『T-Studio』では、地域への情報発信拠点として「課題解決型情報番組 」を制作し、インターネットを通じて発信しています。
多摩大学 中村そのこゼミナールのメンバーが、多摩大学経営情報学部の熱意あふれる先生の研究・ゼミナール活動、そしてプライベートまで、ねほりはほり聞いてしまうコーナー「たまうが」第9回「多摩大学 経営情報学部 久保田貴文 准教授」を追加しました。
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[2017年11月21日]
グローバルスタディーズ学部では、平成29(2017)年度春学期VOICE(授業評価)結果を「多摩大学授業評価規程」に照らし、以下のとおり、評価の高かった教員を顕彰しました。
なお、顕彰対象候補者は、アクティブ・ラーニング支援センター委員会が「授業評価表彰に関する基準」を基に集計し、学部長が顕彰者を決定します。

| 対象教員名 | カテゴリ | |
|---|---|---|
| ブライアン イングリッシュ | 教授 | EP(English Program )科目 |
| 太田 哲 | 准教授 | コア科目 |
| 竹内 一真 | 専任講師 | 一般科目 |
| 杉下 かおり | 専任講師 | 専門科目 |
| 田中 孝枝 | 専任講師 | 40人以上クラス |
[2017年11月20日]
多摩大学創立25周年記念ファシリティ 『T-Studio』では、地域への情報発信拠点として「課題解決型情報番組」を制作し、インターネットを通じて発信しています。
久恒啓一副学長の番組『久恒啓一の名言との対話』 第24回を追加しました。
『久恒啓一の名言との対話』は、10年に亘る偉人の記念館を訪ねる旅から生まれた番組です。
全国で(一部海外)約800の人物記念館を訪問し、見えてきた日本の真の近代史、時代を超えて心に響く偉人の名言を、独自の視点で紹介します。
今回のテーマは、『日野原重明』。
異次元の高齢化社会に立ち向かう番組の第2弾。センテナリアンとよばれる100歳以上の人生を生き抜いた先人の名言は広く、深く、長く影響を与え、多くの人々を励まします。
[2017年11月16日]
多摩大学創立25周年記念ファシリティ 『T-Studio』では、地域への情報発信拠点として「課題解決型情報番組」を制作し、インターネットを通じて発信しています。
久恒啓一副学長の番組『久恒啓一の名言との対話』 第23回を追加しました。
『久恒啓一の名言との対話』は、10年に亘る偉人の記念館を訪ねる旅から生まれた番組です。
全国で(一部海外)約800の人物記念館を訪問し、見えてきた日本の真の近代史、時代を超えて心に響く偉人の名言を、独自の視点で紹介します。
今回のテーマは、『片岡球子』。
異次元の高齢化社会に立ち向かうために、何が必要なのかを、センテナリアンとよばれる100歳以上の人生を生き抜いた先人の名言から答えをみつけます。
[2017年11月15日]
11月7日(火)、グローバルスタディーズ学部は台湾高雄市の私立義守大学と相互交流に関する覚書を締結しました。義守大学の林麗娟副校長、李守愛国際交流センター長、多摩大学は本学園の田村嘉浩理事長、安田震一グローバルスタディーズ学部長にて調印式が行われました。
高雄は台湾南部に位置し、寿山というテーブル状の大きな台地(標高200m)のふもとに位置する港町で、海からの目当てになる山と、旗津という名の砂州に保護された潟は、古くから良港として知られています。義守大学は義联集団(E United Group)の創始者の林義守氏によって1986年に建校された「高雄工学院」が前身で、1997年義守大学に改称されました。国際学部、ホスピタリティ・ツーリズム学部を含む9学部42学科の総合大学で、ホスピタリティ人材の育成に取り組んでいるグローバルスタディーズ学部との相互交流が大いに期待できます。

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義守大学ウェブサイト
[2017年11月14日]
11月13日(月)に多摩大学目黒中学校・高等学校にて、中学校・高等学校・大学教職員および、教育産業に携わる関係者60名を集め「アクティブ・ラーニング研究発表会」が開催されました。
第一部では「クリティカルシンキングで目覚めた知的好奇心」と題し、井上忍武教諭による中学2年生の研究授業が行なわれ、第二部では「高等学校における探求的学習とキャリア教育」と題し、松井晋作教諭よる本学との高大接続連携での地域貢献活動、産官学連携活動成果について講演が行なわれました。本学からも8名の教職員が参加し、中学校・高等学校でのアクティブ・ラーニング現場事例を共有する良い機会となりました。



[2017年11月14日]
多摩大学創立25周年記念ファシリティ 『T-Studio』では、地域への情報発信拠点として「課題解決型情報番組 」を制作し、インターネットを通じて発信しています。
多摩大学 中村そのこゼミナールのメンバーが、多摩大学経営情報学部の熱意あふれる先生の研究・ゼミナール活動、そしてプライベートまで、ねほりはほり聞いてしまうコーナー「たまうが」第8回「多摩大学 経営情報学部 中村その子 教授」を追加しました。
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[2017年11月8日]
多摩大学 ルール形成戦略研究所(所長 國分俊史)は、同研究所客員教授に前防衛装備庁長官の渡辺秀明氏が就任したことをお知らせいたします。
渡辺氏は、1979年に防衛庁(当時)入庁後、一貫して国防を支える科学技術の研究開発に従事した経歴を有しています。渡辺氏の就任により、当研究所は、ますます重要性が高まるデュアルユース技術政策に関する世界のルール形成などを中心に、当研究所が注力している安全保障経済政策を起点としたルール形成戦略について研究活動やナレッジの発信をさらに強化していく方針です。
■渡辺 秀明(わたなべ ひであき)氏 略歴
前防衛装備庁長官(初代)、工学博士
慶應義塾大学大学院理工学研究科修士課程修了後、1979年防衛庁(当時)に入庁。技術研究本部総務部長、技術監、技術研究本部長を務めた後、2015年9月、防衛装備庁の初代長官に就任。防衛装備品の開発から取得、管理まで全て担う組織のトップとしてデュアルユース技術研究を推進。2017年7月退官。
■ルール形成戦略研究所について
2016年6月に多摩大学 研究開発機構に創設された「ルール形成戦略」を専門とする日本で初めての総合シンクタンク。2017年4月から多摩大学大学院においてMBAルール形成戦略(Rule-Making Strategy Professional)コースを開始し、社会を変革するイノベーターの創出を目指す。
【お問合せ先】
多摩大学 ルール形成戦略研究所 広報担当
金山(070-3531-6549)・池内(070-1567-3450)
CRS_PR@tohmatsu.co.jp
多摩大学および多摩大学の附属中学校・高等学校教職員による高大接続アクティブ・ラーニング研究会、多摩大学アクティブ・ラーニング委員会、事務局合同のFD・SD研修を11月4日(土)に多摩キャンパスで開催しました。
当日は、附属中学・高等学校教員2名、大学教員20名、大学職員8名の総勢30名参加のもと、富山大学 教育・学生支援機構 教授の橋本勝先生をお招きし、「ライト・アクティブラーニングのすすめ~ヒントとしての『橋本メソッド』~」と題してご講演をいただきました。個々の学生の負担を軽くし、競争原理、ゲーム感覚、遊び心、相互刺激、そして何より楽しさを追求した、ライト・アクティブラーニングは非常に興味深く、示唆に富んだ内容でした。また、グループでの話し合いや発表も交え、楽しく笑顔溢れる講演会となりました。


[2017年11月7日]
本学の「大都市郊外型高齢化へ立ち向かう実践的研究 -アクティブ・シニア活用への経営情報学的手法の適用-」が文部科学省「平成29年度 私立大学研究ブランディング事業タイプA」に採択されました。
「平成28年度私立大学研究ブランディング事業タイプA」には123の私立大学・短期大学等が申請し、本学を含め、33件が採択されました。
多摩大学は「大都市郊外型高齢化に立ち向かう大学」として多摩ニュータウンをモデルに、活力ある高齢者層の社会参画を核に、情報技術と経営学的手法を組み合わせ、「課題解決型研究」、「事業創造型研究」、「世代継承型研究」の3本の研究を柱に、研究を推進して参ります。
※私立大学研究ブランディング事業の詳細につきましては文部科学省のwebサイトをご参照ください。
http://www.mext.go.jp/a_menu/koutou/shinkou/07021403/002/002/1397956.htm
[2017年11月6日]
10月21日(土)に、多摩大学経営情報学部の教職課程(情報科)を履修している学生及び教職課程の履修を検討している学生を対象に4年生の教育実習事後発表会を開催しました。
2017年度に教育実習に参加した学生3名からの発表があり、3名とも、様々な葛藤や困難がありながらもとても良い経験になったとコメントしました。教職課程担当教員からも、教職課程の意義、今後の履修の進め方や、教員になるということなどについて話がありました。
懇親会では、4年生自らが下級生のテーブルを周り、教職課程履修のコツや、教育実習に関するアドバイスをしていました。本学では、学年を越えた教職課程履修者の繋がりを強化し、学生同士が切磋琢磨できる環境を提供しています。


[2017年10月30日]
多摩大学創立25周年記念ファシリティ 『T-Studio』では、地域への情報発信拠点として「課題解決型情報番組」を制作し、インターネットを通じて発信しています。
多摩大学教授 久恒 啓一がゲストに多摩大学 客員教授 久米繊維工業株式会社 取締役会長 久米信行氏をゲストに迎えてお送りする番組「トレンドウォッチャー~時代の波がしら~」第9回を追加しました。
[2017年10月26日]
グローバルスタディーズ学部では、9月11日(月)~9月17日(日)の期間に台湾研修へ行ってきました。
9月15日に、台湾真理大学との交流イベントを行い、その模様が現地メディアに取材されました。
参考URL:http://japanese.rti.org.tw/whatsOn/?recordId=44137(台湾国際放送)
取材の中では、台湾研修で引率した安田 震一学部長のコメント、また参加した学生、大橋 星詩流さんや吉田 善哉君がインタビューに答えています。
今後も、研修プログラムを通じ、提携した大学との交流を深めていく予定です。
[2017年10月26日]
第29回 多摩大学多摩祭「グローカル・フェスタ 2017 in TAMA」を2017年11月11日(土)・12日(日)に多摩キャンパスで開催します。
今年は杉田学部長による記念講演をはじめ、グローカルファッションショー&ミス・ミスターコンテスト、模擬店、ゼミ発表、音楽LIVE、ヒーローショー、フットサル教室と皆様が楽しめる企画を多数用意しています。ぜひご来場ください。
詳細情報や更新情報は更新次第、ホームページ以外にも多摩祭公式ツイッターでお知らせしますのでぜひご登録ください!
<開催日時>
2017年11月11日(土)・12日(日) 10:00から17:00
<開催場所>
多摩大学多摩キャンパス
[2017年10月25日]
経営情報学部では、平成29年10月25日(水)に、教員顕彰を行い、杉田文章 経営情報学部長から、受賞者に対し表彰状の授与がありました。
これは、平成29年度春学期に実施した学生による授業評価(VOICE)結果等を「多摩大学授業評価規程」に照らし、総合的に評価の高かった教員を表彰するものです。

[2017年10月12日]
2017年10月7日(土)、明治大学(駿河台キャンパス)で開催された日本経営診断学会第50回大会において、多摩大学経営情報学部准教授 丹下英明が、「学会賞・研究奨励賞」を受賞しまし
た。
同研究奨励賞は、経営診断理論・基準に関して、将来の研究の進歩・発展に寄与する顕著な研究業績に対して授与される賞となります。
今回受賞対象となった著作『中小企業の国際経営 : 市場開拓と撤退にみる海外事業の変革』(同友館)は、中小企業の海外展開を市場開拓と撤退の視点から論じており、審査委員からは、フィージビリティスタディの重要性や、戦略的撤退の条件を提示するなど、これまでにない論点を明らかにした点が評価されました。

丹下 英明 プロフィール

経営情報学部 事業構想学科 准教授
東北大学経済学部卒業、早稲田大学大学院アジア太平洋研究科修士課程修了(MBA)、埼玉大学大学院経済科学研究科博士後期課程修了、博士(経済学)。中小企業診断士。 中小企業金融公庫(現・株式会社日本政策金融公庫)に入庫し、仙台支店、横浜支店、岡山支店で融資・審査業務に携わる。その後、日本政策金融公庫総合研究所にて中小企業経営に関する調査研究に従事。経済産業省をはじめ、官公庁の各種委員を務めるとともに、全国各地で経営者向け講演を実施。日本政策金融公庫総合研究所主席研究員を経て、2017年より現職。