多摩大学 現代の志塾

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グローバルスタディーズ学部 留学報告の記事

これまでに海外留学をした学生や、海外から留学にきた学生の体験レポート等を随時ご紹介します。


感想
満足
した点
・自分たちの会話で出た文法や単語を先生がピックアップして、何が違うかとかどの単語の方が良いのかみんなで考えたりするのが楽しかった
・自分の知らない単語や言葉の使い方も学べたからよかった
・課題も程よく難しくてやりがいがあって良かった
・先生が正しい英語の使い方を指摘してくれる点が良かった
・2人でのトークや軽いディスカッションから3、4人でのアクティビティが毎回あった点は良かった
・クラスメイトとの交流も含めた英会話レッスンのようだった
・トーク内容はさほど難しいものでは無かったので、中学英語が出来れば話せる内容になっていた
不満
大変だった点
・現地の学生さんと交流する時間を授業内に作って欲しかった
・課題が多すぎる
・課題の提出期限が大学と比べて短かったので大変だった
・3月はとても忙しかったので、早めに提出するか授業が終わった後に取り組む等タイムマネジメントをしっかりしないと提出が遅れてしまう
・サマータイムによる時差の変更に注意!(春休みはプログラムの途中で切替時期がくる)
成長
したこと
・英会話に自信が持てた
・とりあえず英語で話してみようという姿勢が身に付いた
・苦手を克服することができた
・リーディングの課題に時間制限がついていたから早く正確にとくことができるようになった
アドバイス ・課題が多めなので、スケジュールに余裕ある人にお勧め
・英語を話す事や聞く事の力が伸びると思う

感想
授業に
ついていく
ために努力
したこと
・宿題で分からない単語の勉強をした
・授業中にわからない単語をメモし、家で調べた
・基本的には予習よりも復習をやっていた
・毎日ホームワークも出されていたので復習も兼ねながら家では1~2時間ほど毎日勉強していた
・先生が復習のために出してくれた動画を見たり、ホストファミリーと一緒に宿題をしたり、発音を一緒に練習してもらったりした。分からないところはホストファミリーや先生に聞いてすぐに解決するようにした
・寝る前に英語でYouTubeやNetflixを見てリスニング力をあげたり、ホストマザーや現地の人と積極的に英語で会話したりと日常生活において日本語から離れ、英語での生活になれるよう努力した
・授業で何となくしか理解できていない文法などを宿題で復習し、それでも分からなかったらインターネットで調べて復習した
・予習をしっかりやったことは無かったが、プレゼンやテストがある日の前日はそれに向けて予習した
・授業内に教わった文法を重点的に復習して授業に取り組むようにしていた
・主な復習方法は、先生があげて下さった文法に関するYouTubeを見て、ノートにまとめるという方法
満足した点 ・ペアワークやグループワークで知らない子とも仲良くなれた
・会話や文法について学ぶ時間の配分がちょうどよかった
・先生がとても親切で、わからないことがあるとわかるまで何度も説明してくれた
・基本グループワークだったので英語で手探りながらコミュニケーションを取るのが楽しかった
・アクティビティでボランティアの方にインタビューした際のフリートークはとても勉強になった
・1授業につき1~2つほど、ゲーム形式で楽しく授業をしてくださった
・先生が「わからないことは何でも聞いて!」と親しみを持って接してくれたので授業を受けやすかった
・先生がわからないところはあるかなど常に気にかけてくれていて、すごく受けやすい授業で満足だった
・ゲームや曲を聞いたり歌ったり参加型の授業で楽しんで学べた
・授業中にグループワークを通じていく中でクラスメイトと互いの意見を発表しあったこと
・授業中先生からの回答の指名があるので常に集中できる環境ができた
・授業ではスピーキングをする機会が多くあったので、英語を使っている実感が持てて楽しかった
・グループワークやペアワークが多かった点に満足した
・クラスには国籍や、同じ日本出身でも育った環境や年齢が異なる方など様々な方がいた
・グループワークを行うことで、自分が思いつかなかった意見や考え方を知ることができた
・グループワーク中に先生が頻繁に見に来てくださり、分からないことがすぐ解決できる環境で良かった
・限られた時間で準備する厳しい状況を乗り越えたからこそ、英語でのプレゼンテーションがあまり苦になることなく取り組めるようになった
不満
大変だった点
・ついていくのが大変だった
・自分のプリントを読むスピードと授業の進行スピードが合わないことがあった
・毎日の授業にほぼ毎日課題があったので大変だった
・週末は課題がしっかり三日分出される感じで割と多めだった…
・上級クラスだったため、クラスメイトや先生の流暢な英語を聞き取ることが大変だった
・英語で伝える時、どう伝えるか難しい時があった
・授業の進むスピードが遅く感じたから、もっと沢山のことを学びたかったという気持ちはある
・もっと課題が多くてもよかったと思うし、課題がないと家で自主的に勉強しようという気にならない
・プレゼンテーションやテストが頻繁に行われることが大変だった
・宿題や授業の復習をしなくてはならない上に、プレゼンテーションやテストがあった
放課後の
過ごし方
・みんなでダウンタウンにいったり、ホストファミリーと家で話したりして過ごした。
・家に帰ってホストファミリーと宿題や、映画を見たり、おしゃべりをしていた
・ジムやパブなど学校の施設を利用したり、帰り道の途中にあるマーケットやカフェに行ったりした
・夕食が18~19時の間なのでそれまでに帰宅し宿題をやった
・積極的に店員さんに話しかけ会話の練習にもなった
・友達とご飯を食べたり、よく一人でダウンタウンに寄り、買い物をしていた
・学校内のスターバックスや、ジム、ストア、ダウンタウンやアップタウンに行った
・大学内のジムでトレーニングをしたり、そこで出会った学生と一緒にバスケやバレーボールをしたりした
・大学内にPubがあったため放課後クラスメイトと飲みに行ったりしていた
・放課後は友人とカフェ、ショッピングモールやダウンタウンに行くことも多かった
・学校から近い距離にあるお店で過ごしたり、一人で海に行ってカナダの自然を満喫したりもしていた
大学施設
について
・綺麗で充実している
・大変満足
・水を汲めるところや、自販機、大きい図書館、カフェやカフェテリアの中にコンビニがあり使いやすい
・大学自体がすごく広くて、探検をしたのが楽しかった
・運動・勉強・娯楽の施設がそろっていて、1ヶ月では全てを利用出来ないほどの広さだった
・通っていた建物もとてもきれいで、現地の学生と共有のカフェテリアも広くて過ごしやすかった
・映画館やご飯を食べるところがたくさんあるところに感動した
・設備が良すぎた
・スタバやファストフード、スムージーなど様々な飲食店やパブ、何でも売っているストアがあった
・周りは住宅街や、夜でも明るい大通りで恐怖は感じなかった
・夜など心配がある際は学校に24時間対応でガードマンがいると聞いてとても安心だった
・スポーツジム、映画館、Pubといった娯楽施設があるため本当に楽しかった
・とても綺麗で、ホワイトボードやスクリーンなどが充実していて、勉強するのに適した場所で満足した
・電子レンジやポットなどもあり勉強関連以外でも充実していた
・教室のドアを閉めると外側から開かなくなるところが、防犯上は良いものの少し不便だと感じた
ホームステイ
について
・とても親切にしてくれて、すごく楽しかった
・不自由のない暮らしを送れる設備だった
・優しくて面倒見の良い、本当に良い人だった。ご飯が美味しかった
・クリニックの予約や、車で道案内までしてくれた
・お家が大きくて清潔感もありまるでお姫様になったような気分になれる素敵なお家でした
・ホストマザーのご飯はお米や野菜も多く使ったものが多くて健康的な食事を摂らせてくれた
・電子レンジのワット数が1000wだった
・ホストファミリーの家はシャワーだったが、おじいちゃんおばあちゃんの家はバスタブがあった
・家族の友達の約束や、家族のパーティーに連れて行ってくれた
・おじいちゃんと二人で劇を見に行ったりした
・自分を息子のように心身向き合ってくれて嬉しかった
・セキュリティがしっかりしていた
・ダウンタウンに行けばホームレスが居るが、家や大学の周りには全くいない
・家の周りにはスーパーが何個かあるだけで人が沢山集まる環境が近くにないのは安全な理由だと思う
・ホストファミリーが一人しかいなかったので、家族で住んでたり他の留学生がいる方がよかった
・同居している留学生がコロナにかかってしまった際、私に対する対応が何もなかったことは残念だった
・快く迎い入れて下さり、生活面においても不自由なく過ごせるように環境を整えて下さり感謝している
・とても綺麗で、部屋も十分なスペースがあり、勉強しやすい環境が整っていたので良かった
・バスの本数があまりないから、夜にバスをずっと待つのは少し怖いと思う
・お店の閉店時間が比較的早いからそういう情報は前もって把握しておいたほうが良い
成長したこと ・早寝早起きができるようになった
・英語での語彙力が少し増えた
・わからない単語を調べる習慣がついた
・合っているかはわからなくてもチャレンジして積極的に話せるようになった
・ひとりで買い物をして慣れない英語で店員さんに話しかけ行動力が身についた
・間違えていてもいいから英語で自分の意見を伝えようと努力をする
・注文やお会計などはできるようになった。授業で文法や発音なども習って身に付けることができた
・勉強をするということはいろんなことを経験して自分の体で覚えることだと知ることができた
・日本に帰ってきてからも大学でもっと色んなことを学ぼうと思えるようになった
・日本の文化など、知る必要があると思った
・英語を勉強することが好きになれたし、もっと勉強したいと思った
・日々の生活に英語を取り入れようと思う
・カナダで様々な人と会話をしてきたので、外国人と話すことに抵抗がなくなった
・英語を話すことが楽しくなった
・生活面においても、様々なことに挑戦することで何か得られるものがあると実感したので、冒険するように心がけるようになった
アドバイス &
おすすめスポット
・総合的にみてもとても良い街で、過ごしやすかった
・治安も良く親切な人が多く、安心して生活することができたので海外に初めていく人におすすめ
・バスの運転手や先生、店員さんもビクトリアの人は優しい
・カナダはコロナ禍でも安全に留学することができる
・自然がたくさんある
・何もしない放課後と休日はもったいないので事前に行きたい場所を調べたほうが良い
・わからないことは携帯で調べるのもいいが、ホストファミリーなど誰かに聞いて会話をするようにすると尚よい
・英語は留学する前に沢山勉強しておいたほうが良い
・英語が分かれば分かるほど授業が楽しくなると思うし、留学でできる体験の幅が広がると思う
・英語の勉強が出来て、カナダの文化を知れて、充実した日々を送れる
・バスがたくさんあるので自分が利用するバスの番号を調べておくといい
・大学は映画館やカフェなど様々な施設があって楽しい。ビクトリア内ならバス乗り放題、遠くにも行きやすい
・学校の施設は沢山活用した方が良い
・コロナで土日のアクティビティが無くなっている場合、自力でバンクーバーに行くなど行動することが大切
・日本で受ける英語の授業とは異なる授業スタイルで、より英語力を高めることができる
・常に英語を話すという環境にいることで主にリスニング力とスピーキング力を上達させることができる
・英語以外でも、実際に住むことで現地の生活スタイルや文化を知ることができるのでお勧め
・学校生活ではシャイにならずにより多くの人に声をかけるとより英語力がアップすると思う
・1か月はあっという間に過ぎるので、ファミリーや友達との時間も楽しみ大事にして、かつ勉強も全力で
・とても楽しめたのと、学校も濃い内容の授業と良い先生方で、とても良いプログラムだと実感できた
・クレジットカードは絶対に必要
・3月は雨の日がとても多かったので折り畳み傘があればいい(もちろん現地でも買える)
・修了パーティの服装は事前に考えて用意し持っていくべき。準備していなくて現地で買っている人もいた
・ホームステイの家庭にもよるが、毎日洗濯をしてくれたので1週間分くらいの服を持っていけば十分
・学校生活や日常生活において、様々な人と積極的に会話することがとても大切だと思う
・上手く話せなくても、会話をしようとする姿勢を相手に見せることで上手く引き出しを作ってくれる
・ダウンタウンとアップタウン(Walmartというコストコのような大型スーパー)お土産や自分の買い物に良い
・カナダで食べられている、使われているようなものをお土産として持って帰るならWalmartがいい
・大学のPubは絶対行くべき。そこで多くの国の人と交流することができる
・ビクトリアは自然が豊かなので海や川といった景色がきれい
・Mt. Douglas Parkの頂上からはビクトリアの街並みや海を見渡すことができ、夕焼けがとても綺麗
・夜の「Victoria Capital Regional district」
・夜のライトアップが本当にきれい
・アイスホッケー観戦
・Value Village(古着好きな方におすすめ)

SGSでは、留学制度を利用して留学した学生は、Study Abroadという特別講義科目を履修することができます。履修条件としては、留学後のプレゼン発表と留学についての感想文やアンケート調査を提出することです。また、留学成果の測定として、留学前と留学後の2回TOEIC受験も履修の必須条件とされます。今年の夏休みにオンライン短期留学プログラムに参加した学生のTOEICスコア推移は、下記のようにまとめました。

参加学生 留学前 留学後
TK 175 430
MT 360 390
KM 420 455
DS 440 510
RH 525 525
IY 470 11月受験する予定

感想
授業について ・先生がはっきり、ゆっくりとした英語で話してくれ、聞き取りやすかった。
・授業中に先生が質問の時間を設けてくださった。
・意見として英語を喋る機会が多くてよかった
・ハワイの生徒や他国の人とだけで話すことができたからたくさん英語を使うことができてよかった。
・電波や回線の問題は仕方ないけどたまに固まったり、聞こえづらいことがある。
・質問内容は難しくなかったが英語で話すスピードが速い。
オンライン留学について ・会話力が短期間で向上できたと同時に、外国の学生と話す機会を持つことができ、刺激になった。
・コロナ渦で行動が制限される中、英語を有効的に学べるこれ以上ないシステムだと思う。
・気軽に海外の人と交流することができる。
・自分の英語力がどんなものかはかることができる
・ハワイの学生が話す早い会話を体感することができた。
成長したこと ・英会話をする事を楽しめる様になった。
・ハワイの文化に関心を持てる様になった。
・耳が慣れ、リスニング力の向上を実感した。 英語力に自信がついた。
・英語に対する考えが変わって、より海外に行きたくなった。
・実際に海外の人達が使っていた言葉の使いまわしなどを覚えて会話がスムーズに話せるようになった。

感想
授業について ・カナダの文化に基づいた授業内容だったためオンライン留学とはいえ日本にいてもカナダの文化を感じることができた。
・クラスの方々や先生と英語のみでやりとりすることで、スピーキング能力を培うことが出来たので非常に良かったと思う。
オンライン留学について ・留学は自分が思っていたよりも難しかったが、経験したことで自信をつけることができた。
・自分の弱点が明確化されることで留学後もそれを克服するために英語力をもっと向上させようと感じることができた。
・今、コロナ渦で留学が思うように出来ない中、こうしてオンライン上で海外の人と交流出来て、非常に良い経験だと思う。
成長したこと ・英語は好きだが話したり書いたりすることは苦手で、自分の意見を自信もって答えることができず恥ずかしがってばかりいたが、留学後は人前で話すことに対しての抵抗を無くすことができた。
・間違えてでも英語で意見を述べられることができるようになった。
・自分なりに英語で話せて、課題も行ったことにより、英語の4技能を存分に伸ばせることが出来た。
・留学前より英語をもっと活用したいという願望が生まれたので、多摩大学の生徒と積極的に英語で交流していこうと思う。

【ビクトリア大学(カナダ)】

感想
授業について
  • 分からない時に違う言い回しで質問してくれた
  • 伝わるまで聞いてくれた
  • ゆっくりと、ちょうどいい感じで授業を進めてくれた
  • 内容もそんなに難しくなく普通に会話みたいな感じだった
  • 先生もクラスの雰囲気もとてもよかった
  • 留学というより英会話教室のような感じ
  • 予習課題をやっていれば話を聞いていなくてもできる感じだったので、授業でしかやらないこともあるとよかったと思う
  • ほとんどがブレイクアウトルームでのセッションだったので先生以外の外国人と話せる機会は多くなかった
オンライン留学について
  • 自宅にいても留学を少し体験できた
  • オンラインとはいえプログラムを家から渡航型よりも安く気軽に受けられるなら試してみるのはありだと思う
  • 良く言えば同じレベルのアジア人の人たちと英語のみの環境でおしゃべりできるのでネイティブの人と話すより気軽
成長したこと
  • 自分のスピーキングとリスニング能力を知ることができた。
  • 少しは英語に慣れた
  • 1聞かれて2,3返せるようになった

【NYP(シンガポール)】

Q1.シンガポールを選んだ理由
  • アジア圏の国に行ったことがなかったから
  • 4つの公用語があり、語学的な魅力があるから
  • 観光立国だから
Q2.授業について
  • 自分の意見を重視するアクティブラーニング
  • 経営を学びながら動画制作の授業も履修することができ、技術を身につけることができた。
  • シングリッシュ(シンガポールで話されている英語)を理解するのに最初の3ヶ月は苦労したが、逆にシングリッシュを教わりながら学生と交流し、友達も作ることができた。
Q3.環境について
  • キャンパスは非常に広く、学生数も多いので、規模の大きさに驚いた。カフェテリアも6つあった。
  • 寮は2人部屋が2つと1人部屋が1つのユニットタイプで、キッチンもあった。
  • シンガポールの食事が合わなかったので自炊で乗り越えた。
Q4.シンガポール人について
  • 公共交通機関では優先席には座らず、又お年寄りにすぐ席を譲る等、思いやりのある人が多いと感じた。
  • onとoffの切り替えがはっきりしている。残業もなく、ストレスフリー
  • 夜型で朝が苦手な学生が多かった。
Q5.成長したこと
  • 元々観光学に興味があったが、NYPでの学びを通してより深く学びたいと思うようになり、大学院に進んで観光学を研究するという、将来の目標が明確になった。
  • 寮内での人間関係がうまくいかないこともあったが、話し合うことで解決することができた。
  • インターンシップ先を自分で探し、サッカーのコーチのボランティアを経験する中で、コミュニケーションをとることの重要性を体感した。ボランティア活動では、コーチングはもちろん、試合運営、物販販売、運営企画なども経験することができた。

 

【義守大学(台湾)】

Q1.隔離生活について
  • 2週間部屋から出られないことに加えて、食事が合わず辛かった。
  • でも、外出できないことで学習時間が増えて、自分自身プラスになった。
Q2.授業について
  • 50分授業で短かったため集中力が高まった。
  • 生徒の発言や、生徒からの質問や意見を出すことが多かった。
  • 授業についていくために、一日2時間程度の予習復習を毎日行った。
  • インドネシアやベトナムからの留学生の英語力が高くて驚いた。
Q3.環境について
  • 学内にテーマパークやアウトレットがあり、キャンパス自体がリゾートのような施設
  • カフェテリアには早くからアクリル版が設置されていた。
  • 寮は3人部屋で、キャンパスが広いためバスで30分かかった。
Q4.台湾人について
  • 外食が多いように思った。家族との食事も外でとる人が多い。夜市はいつも賑わっていた。
  • 髪型が独特で日本との流行りの違いを感じた。

 

【真理大学(台湾)】

Q1.隔離生活について
  • ちょうど隔離がない時期に入国したが、授業開始が延期したことでルームメイトと部屋で過ごすことが多かった。
Q2.授業について
  • 中国語のクラスを週に3時間とっていたので、英語に触れる機会は多くなかったが、
  • ルームメイトのベトナム人とは共通言語として英語で話すことで日々英語に触れることができた。
Q3.環境について
  • 寮は4人部屋で、ユニット型。広くはなかった。
  • 大学近くは繁華街から少し離れており、学校周りには学生のためのお店やレストランがあった。
  • Old Street というところでよく買い物をした。
Q4.台湾人について
  • 女性のファッションとして、丈の短いスカートやズボンを履いている人が多い。
  • 放し飼いの犬を見かけることがあったので、日本では飼い主が必ず同行しているので驚いた。
 

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