中村そのこゼミ、4年 安藤 麻沙未 さん、中原彩 花さん、西川 仁さん、増尾 美幸 さん山 柴美 優 さんのグループがボランティア通信10月号の企画を担当しました。今回は「3 文字穴埋めパズル」です。
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中村そのこゼミ
中村そのこゼミの活動
[2022年10月11日]
中村そのこゼミ、4年 安藤 麻沙未 さん、中原彩 花さん、西川 仁さん、増尾 美幸 さん山 柴美 優 さんのグループがボランティア通信10月号の企画を担当しました。今回は「3 文字穴埋めパズル」です。
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中村そのこゼミ
中村そのこゼミの活動
[2022年10月7日]
今回の地域連携市民講座は、ポストコロナの湘南地域の観光活性化を見据え、共立女子大学国際学部と多摩大学グローバルスタディーズ学部の共催により、海外からのインバウンド需要拡大案についてグループ別プレゼンテーションを実施します。また、双方向型の市民講座の試みとして、参加者の皆さまから投票いただき優秀報告の選出、表彰といったコンテスト形式も予定しております。
日時:2022年10月29日(土) 13:00~17:30 【参加費無料】
会場:藤沢商工会議所ミナパーク 5階 502会議室
後援:公益社団法人藤沢市観光協会
[2022年10月7日]
多摩大学グローバルスタディーズ学部 シンポジウム2022
寺島 実郎 多摩大学 学長 基調講演
「コロナ・ウクライナを超えて ― 日本のレジリエンスを考える」のお知らせ
多摩大学グローバルスタディーズ学部主催の第11回目となるシンポジウムを以下のとおり開催いたします。
今回の寺島実郎学長の基調講演「コロナ・ウクライナを超えて-日本のレジリエンスを考える」は、コロナ禍のこの2年間を踏まえつつアフターコロナを見据え、世界における日本の立ち位置、社会の変化を捉えた時代認識を再確認するものとなります。
日時:2022年10月31日(月)18:00~20:10【参加費無料】
会場:藤沢商工会館ミナパーク6階多目的ホール(「藤沢駅北口」から徒歩約3分)
https://www.fujisawa-cci.or.jp/access/
[2022年10月7日]
「ぶらりごみ拾いin六会〜ポイ捨て無くし隊ふじさわ大作戦〜」参加者を募集いたします。
環境美化の向上をめざし、日本大学生物資源科学部からスタートし、多摩大学グローバルスタディーズ学部のゴールまで、数人のチームでポイ捨てごみや不法投棄ごみを拾います。拾ったごみ量で順位を決めるチーム対抗戦です。不法投棄・ポイ捨て防止の啓発キャンペーンでもあります。ごみ拾いプレーヤー(ボランティア)としての参加者を募集いたします。
日程:2022年10月22日(土)13:00~15:00(受付:12:30〜)
※雨天の場合10月23日(日)に順延
集合場所:日本大学生物資源科学部
ゴール地点: 多摩大学グローバルスタディーズ学部
お問合せ・お申込受付(事務局):藤沢市環境事業センター
電話:(0466)87-3912
詳細はこちら
[2022年10月6日]
多摩大学グローバルスタディーズ学部では、令和元(2019)年度から藤沢市をもっと良く知るための科目として、プロジェクトゼミナール「藤沢ストーリー」を開講しております。令和4(2022)年度からは科目名を「Discover 藤沢・湘南」に改名し、藤沢市のみならず、茅ヶ崎市、寒川町を含む湘南地域に対する理解を深める科目として位置づけました。同科目は、大学の通常科目として開講しますが、外部講師による10回の講演を一般公開し、学生と市民が一緒に、湘南地域について学ぶ機会をつくります。
日程:令和4年10月13日(木)~令和5年1月12日(木)
時間:16:20~17:50
会場:多摩大学湘南キャンパス E301教室
招聘講師等の詳細はこちらからご覧ください
[2022年10月5日]
グローバルスタディーズ学部で教職課程を履修している学生3名及び卒業生1名の計4名が、神奈川県公立学校教員採用候補者選考試験に合格しました。受験区分は、「校種:中学校、教科:英語」になります。
合格者の皆さん、誠におめでとうございます。
なお、試験の実施状況については下記ホームページをご確認願います。
令和4年度実施 神奈川県公立学校教員採用候補者選考試験 第2次試験の実施状況等について
また、本学の教職課程にかかる情報公開については、下記よりご確認願います。
多摩大学_教育職員免許法施行規則第22条の6に基づく公表事項
[2022年10月3日]
「日経アーキテクチュア2022年8月25日号」の「著者に聞く(P104)」に経営情報学部 内藤旭惠准教授のインタビュー記事が掲載されました。「現物があるうちにデータを残す」というテーマで、著書『近代建築の投影』(2022年4月、多摩大学出版会)の内容から「歴史的建造物の保存利活用に関する想い」などのインタビュー記事となっています。
実際の掲載記事は以下のサイトから購入することでダウンロード可能です。
日経アーキテクチュア 記事掲載号
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/mag/na/18/NA_backnumber/20220825/
日経アーキテクチュア バックナンバーの販売
https://xtech.nikkei.com/media/NA/
近代建築の投影 歴史的建造物の光と影
2022/4/4刊行
単行本: 244ページ (税込)¥2,640
https://www.tama.ac.jp/research/publication/4893901885.html


[2022年10月3日]
今年の多摩祭のテーマは「創造」、キャチコピーは『多摩大学「らしさ」を作るのは私たちだ。』です。
詳細の情報はホームページをご覧ください。
前夜祭:2022年11月12日(土)16時30分〜19時30分(オンライン)
本 祭:2022年11月13日(日)10時30分〜16時30分(対面)
後夜祭:2022年11月13日(日)16時30分〜18時30分(ハイブリッド)
多摩祭2022ホームページ
https://www.tamasai.jp
[2022年9月30日]
8月30日、本学経営情報学部 長島剛教授及びゼミ生が京王電鉄株式会社(本社:東京都多摩市)開発事業本部プロジェクト推進部橋本プロジェクトチームの方2名と独立行政法人国立高等専門学校機構 東京工業高等専門学校(東京都八王子市)を訪問し、今後の橋本駅周辺のまちづくりにおける産学官連携の可能性について意見交換を行いました。
東京工業高等専門学校では、高専教育改革の柱の1つとして「社会実装教育」を提案し、科学技術の進展、少子高齢化、グローバル化など、急速に変化する環境に的確に対応できる人材育成に取り組んでいます。
また、令和9年にリニア中央新幹線の品川-名古屋間の開業に伴い、京王相模原線橋本駅前地区の周辺整備が進むことが予想され、京王電鉄株式会社では京王相模原線の終端駅である橋本駅周辺のまちづくりにおいて、ロボット産業をまちの特徴の1つとして捉えています。
今後は、三者で連携・協力しながら、各分野の特徴を生かした新しいまちづくりの可能性を模索していきます。


[2022年9月30日]
本学初代学長で、名誉学長の野田一夫先生が2022年9月3日、逝去されました。享年95歳でした。
皆さまには、生前長きにわたりご厚誼を賜りましたことに、心より御礼申し上げます。
[2022年9月30日]
グローバルスタディーズ学部では、令和4(2022)年度春学期VOICE(授業評価)結果を「多摩大学授業評価規程」に照らし、以下のとおり、評価の高かった教員を顕彰しました。
なお、顕彰対象候補者は、アクティブ・ラーニング委員会が「授業評価表彰に関する基準」を基に集計し、学部長が顕彰者を決定します。
| 対象教員名 | 職位 | カテゴリ |
|---|---|---|
| Brian J. English | 教授 | EP(English Program)科目 |
| 桐谷 多恵子 | 専任講師 | コア科目 |
| Brian J. English | 教授 | 一般科目 |
| 山田 大介 | 教授 | 専門科目(教職含む) |
| 山田 知代 | 准教授 | 専門科目(教職含む) |

[2022年9月30日]
1年生のプレゼミの時間に留学セミナーを行い、今学期のプログラムを案内し、留学経験者による体験談を発表してもらいました。


セミナー終了後、留学生との交流会を開催し、ジェンガ(蹴鞠の要領で羽を蹴る遊び)やビンゴ大会などで遊びました。
チーム分けをしてお互いに自己紹介したり、ゲームの優勝目指して作戦を練ったりして、少しの時間でしたが交流の時間を持つことができました。最後は少し早いですがハロウィンのお菓子を配って終了しました。



[2022年9月28日]
経営情報学部 内藤ゼミが、ベーカリーのコボコボ(東京都府中市)と多摩地域をPRしブランド化する商品の開発を実施しました。府中市産のブルーベリーを使ったカレーパンを製作し、2022年9月13日(火)より、国立駅構内にあるコボコボの店舗にて販売を開始しました。その名も「カレベリパン」で、ブルーベリーの酸味とカレーの甘みが絶妙にマッチし病みつきになるような商品です。場所は、国立駅南北通路内「生シフォンケーキと天然酵母のパン コボコボ」です。朝10時より販売で売り切れ次第終了です。期間限定で10月中旬ごろまでの販売予定です。
今回は、第一弾として、府中市産のブルーベリーをベースにした商品開発を行いましたが、引き続き、多摩地域産の食材を用いた商品開発を行っていく予定です。








[2022年9月26日]
9月25日(日)に経営情報学部・グローバルスタディーズ学部において来校型オープンキャンパスを開催致しました。
以下、来場者の詳細です。
【経営情報学部】参加者数:90名
【グローバルスタディーズ学部】参加者数:29名
ご参加頂きありがとうございました。
次回以降の両学部オープンキャンパス開催日程は以下の通りです。
・11月6日(日)【午前】10:00~13:00
・11月20日(日)【午前】10:00~13:00
新型コロナウィルス感染再拡大予防に十分配慮したうえで開催致しますので、引き続きたくさんの参加者を心からお待ちしております。
[2022年9月26日]
10月15日(土)・16日(日)、東京たま未来メッセ(東京都立多摩産業交流センター、所在地:東京都八王子市)にて全国大学コンソーシアム協議会、大学コンソーシアム八王子の共催により「全国大学コンソーシアム研究交流フォーラム」が開催されます。
同研究交流フォーラムは、日本全国各地にある大学コンソーシアムと大学連携組織、もしくは協議会等が年に一度集結し、高等教育の充実と地域社会の発展を目指して、情報の交換と研究の交流を図るものです。
今回、同会場では、大学コンソーシアム八王子に加盟する大学等による「合同学校説明会」を併設することとなりました。多摩大学の入試、進学相談を行っておりますので、ぜひ、ご来場ください。
【合同学校説明会】
日時:2022年 10月15日(土) 12:00~16:00
10月16日(日) 11:00~14:00
会場:東京たま未来メッセ 1F展示室A
東京都八王子市明神町3-19-2
アクセスJR八王子駅より徒歩5分
京王線八王子駅より徒歩2分
その他:入場無料、入退場自由、申込不要
大学コンソーシアム八王子https://gakuen-hachioji.jp/
9月5日~8日までの4日間、シンガポールのNYPとの研修に17名の多摩大学グローバルスタディーズの学生が参加しました。
今年に入ってシンガポール政府はコロナとの共存を宣言し、エンデミックのフェーズへ移行しました。今回の研修では、ポストコロナのシンガポールにおけるシンガポール人の「Life」「Work」「Play」の3つに焦点を置いて研修を進めました。学生達には事前に学習会を設け、グループに分かれて行うプレゼンテーションに取り組んでもらい、シンガポールだけでなく日本についても理解を深めるよい機会となりました。英語による研修の受講やプレゼン準備は容易ではなかった学生もいたと思いますが、このようなプログラムを提供してくださったNYPの先生方および関係者の方々に感謝するとともに、学生たちがこの学びを今後の自分の糧にしてまた色々なことに挑戦していってくれたらと願います。



