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現代の志塾 多摩大学

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ニュースリリース

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○多摩キャンパス 一斉休業期間
12月27日(水)~ 1月4日(木)、1月6日(土)

※上記期間中は自動証明書発行機をご利用いただけません。
卒業見込証明書などが年内に必要な場合は、12月26(火)までにお手続のほどお願いいたします。

○図書館 休館日
12月26日(火)~ 1月8日(月)

○入試について
大学案内・願書などをご希望の方は、こちらをご覧ください。

多摩大学では、「多摩大学試験場」として平成30年度大学入試センター試験を実施します。
多摩大学試験場で受験される皆さんは、以下の点について、ご理解ご協力をお願いいたします。

1.当日の開場について
・1月13日(土)、14日(日)とも午前8時30分を予定しています。

2.試験場までのアクセスついて
・自動車、オートバイ等での試験場構内への乗り入れは禁止します。公共の交通機関をご利用ください。
・大学付近前面道路での乗り降りはご遠慮ください。
・多摩大学試験場までのアクセスについてはこちらをご覧ください

3.その他の留意点について
・「受験上の注意」をよく読んでおいてください。
・受験生以外の入構はできません。(保護者控室はありません)
・アクセス確認の際は公共交通機関をご利用ください。
・建物内の下見は禁止します。
・昼食を購入する場所はありませんので各自持参してください。

多摩大学経営情報学部では、非常勤講師の公募をいたします。
詳細は下記のファイルをご覧ください。

■募集(専攻分野)
経営情報学(リレーションシップ・マーケティング/CRM/消費者行動) (PDF 237KB)

■応募締切:2018年1月15日(月) 必着

■指定様式は、下記よりダウンロードしてください。
様式1[応募書]
様式2[個人調書]
様式3[教育研究業績書]

多摩大学創立25周年記念ファシリティ 『T-Studio』では、地域への情報発信拠点として「課題解決型情報番組」を制作し、インターネットを通じて発信しています。

久恒啓一副学長の番組『久恒啓一の名言との対話』 第26回を追加しました。

『久恒啓一の名言との対話』は、10年に亘る偉人の記念館を訪ねる旅から生まれた番組です。

全国で(一部海外)約800の人物記念館を訪問し、見えてきた日本の真の近代史、時代を超えて心に響く偉人の名言を、独自の視点で紹介します。

今回のテーマは、『土屋文明』。

100歳人生を生き抜くセンテナリアンに学ぶ第4弾。「アララギ」の選者から編集発行人となり、ライフワークの万葉集に関する著書も多数ある土屋文明。短歌とともに生き抜いた生涯は多くの人に勇気を与えました。


こちらからご覧ください。

多摩大学創立25周年記念ファシリティ 『T-Studio』では、地域への情報発信拠点として「課題解決型情報番組」を制作し、インターネットを通じて発信しています。

多摩というローカルな地域の歴史を深く見つめると、世界史にもつながることに視界がひらかれる。
多摩地域からみた江戸時代』は、多摩大学 大森映子 名誉教授をゲストに迎えて、江戸時代に焦点をあて、多摩地域から時代を紐解く番組です。

第1回「江戸時代初期の幕領支配―関東十八代官の設置―Part1」、第2回「江戸時代初期の幕領支配―関東十八代官の設置―Part2」を追加しました。

こちらからご覧ください。

多摩未来奨学生プロジェクトでは、「健康・福祉・環境」、「教育・文化」、「産業・企業」の3つのグループに分かれ、それぞれの視点から多摩地域の活性化・魅力発信に向けて提言発表を行うべく活動を行ってきました。

 平成29年12月3日(日)に行われた平成28年度多摩未来奨学生(4期生)の提言発表会では本学から、経営情報学部経営情報学科3年・大橋奈紗さん(彩藤ひろみゼミ所属)、経営情報学部事業構想学科2年・川村千夏さん(中村その子ゼミ所属)、経営情報学部事業構想学科2年・山村香織さん(金美徳ゼミ所属)の3名がそれぞれ<~多摩を変えるソーシャルビジネス~>、<多摩のいいね!を発掘しよう~SNSを用いた多摩地域振興企画の提案~>、<生業(なりわい)マルシェ~多摩地域で自分らしい働き方をみつけよう~>のテーマで発表し、提言を行いました。

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健康・福祉・環境グループの発表
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教育・文化グループの発表
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奨学生修了式
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平成28年度多摩未来奨学生(4期生)集合写真


「多摩未来奨学金」は公益社団法人学術・文化・産業ネットワーク多摩が中心となり、多摩の企業・団体から拠出された資金を原資として、多摩地域の各大学・短大から選抜された学生に奨学金を給付し、多摩地域を活性化する人材を育てる「プロジェクト参加型」奨学金です。

関連リンク
ネットワーク多摩HP

多摩大学創立25周年記念ファシリティ 『T-Studio』では、地域への情報発信拠点として「課題解決型情報番組」を制作し、インターネットを通じて発信しています。

久恒啓一副学長の番組『久恒啓一の名言との対話』 第25回を追加しました。

『久恒啓一の名言との対話』は、10年に亘る偉人の記念館を訪ねる旅から生まれた番組です。

全国で(一部海外)約800の人物記念館を訪問し、見えてきた日本の真の近代史、時代を超えて心に響く偉人の名言を、独自の視点で紹介します。

今回のテーマは、『石井桃子』。

高齢化社会での生き方を100歳人生を生きぬいたセンテナリアンに学ぶ第3弾。児童文学一筋を貫き、数多くの名著と翻訳を世に送り出した石井桃子の生涯を取り上げます。


こちらからご覧ください。

多摩大学では長年にわたり、プロジェクト型地域学習を推進してまいりました。その活動成果については、広く学外の関係者の皆様もお招きし、「地域プロジェクト発表祭」としてご報告してまいりました。

2016年度からは、活動の対象やフィールドを「地域」にとどめることなく、『多摩大式プロジェクト型学習』として進化させることを目指し、これまでの「地域プロジェクト発表祭」の名称を一新し、『多摩大アクティブ・ラーニング発表祭』として、活動成果を広く共有する機会としております。

2017年度も多種多様なプロジェクト、研究、アクティブ・ラーニングプログラム、高大接続プログラム等が展開されました。

本活動の成果を広く共有する機会として『2017多摩大アクティブ・ラーニング発表祭』を開催させていただきます。

地域の皆様はじめ、行政、企業、NPO、教育機関の皆様に是非ご出席いただき、交流を深めるとともに、新しいプロジェクト等が生まれるきっかけづくりになれば幸いでございます。ご多忙中とは存じますがご出席賜りたくご案内申し上げます。

アクティブ・ラーニング支援センター長
金 美徳

詳細はこちら

12月2日(土)に多摩大学および多摩大学の附属中学校・高等学校教職員による高大接続アクティブ・ラーニング研究会の活動総括を大学教職員11名、高等学校教員6名参加のもと行いました。

平成29年4月に発足した高大接続アクティブ・ラーニング研究会では、「韓国研修プログラム」、「目黒プロジェクト」、「神奈川県いちょう団地プロジェクト」、「農業×ICT(6次産業体験)プロジェクト」等の大学生と高校生・中学生がともに活動を行う学修プログラムをはじめ、外部講師を招いての講演会、大学・高等学校・中学校が連携した研究授業、高大接続に関する論文・論考の調査等、活発に活動を行ってまいりました。その結果、生徒・学生・教職員・外部関係者等プログラム参加延べ人数は12月までの9ヶ月間で2,156名にのぼることとなりました。また、大学のプログラムを修了した高校生・中学生への「学修証明書」の発行など、制度や仕組み面でも高大連携の強化が図られました。

これらの活動を通じた学修成果は、12月9日(土)に開催される、「2017多摩大アクティブ・ラーニング発表祭」で大学生、高校生が自らの学修報告として発表いたします。

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多摩大学創立25周年記念ファシリティ 『T-Studio』では、地域への情報発信拠点として「課題解決型情報番組」を制作し、インターネットを通じて発信しています。

「人生の達人」をゲストに迎えて、多摩大学教授 趙佑鎭がインタビュー、活力のない現代に達人の極意を伝える番組『人生の達人にきく』第5回を追加しました。

こちらからご覧ください。