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多摩大学オフィシャルウェブサイト。経営情報学部、グローバルスタディーズ学部、社会人大学院(MBA)の紹介。イベント、入試情報等。学長:寺島実郎

現代の志塾 多摩大学

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学内システムのメンテナンス実施につき、2月23日(木) 10:30~11:30の期間、以下のシステムの利用ができなくなります。

・T-NEXT
・図書館システムCarin
・VPN接続

ご不便をお掛けしますが、宜しくお願い申し上げます。

グローバルスタディーズ学部では、ユニークな入学前学習プログラムを展開しています。
2月11日(土)に開催の登校日では太鼓集団「響」をお招きしてミニコンサートを開催、実際に太鼓に触れるワークを行いました。

太鼓集団「響」

多摩大学創立25周年記念ファシリティ 『T-Studio』では、地域への情報発信拠点として「課題解決型情報番組」を制作し、インターネットを通じて発信しています。

多摩大学が立地する多摩市の市長、阿部裕行氏に、多摩大学 中村その子ゼミナールのゼミ生が、インタビュー!中村その子ゼミナール「たまうが」特別編  Part 1、Part 2を追加しました。
阿部市長の学生時代の様子や市長を志したきっかけ、また休日の過ごし方などプライベートな部分にも迫ってお聞きしました。また、阿部市長から若い人たち、学生に向けて伝えたいことを熱く語っていただきました。

こちらからご覧ください。

2月4日土曜日13時から14時までFM西東京で放送された「こだいらMIX」内のコーナー「こだいらの学び舎T-get」の取材、進行案、アシスタントパーソナリティーを、中村そのこゼミ3年、キャッチー武内こと、武内崚さんが担当しました。

今回は、津田塾大学、郷路拓也先生をお招きし、先生のご研究テーマである言語学のおもしろさ、授業でのエピソード、大好きなネコや写真のお話をうかがいました。

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スタジオ風景


以下のリンクで番組をお聞き頂けます。
こだいらMIX 2017年2月4日放送回

多摩大学創立25周年記念ファシリティ 『T-Studio』では、地域への情報発信拠点として「課題解決型情報番組 」を制作し、インターネットを通じて発信しています。

多摩大学 中村その子ゼミナールのメンバーが、多摩大学経営情報学部の熱意あふれる先生の研究・ゼミナール活動、そしてプライベートまで、ねほりはほり聞いてしまうコーナー「たまうが」第5回 「 多摩大学 経営情報学部 斎藤S.裕美 准教授」を追加しました。

こちらからご覧ください。

多摩大学創立25周年記念ファシリティ 『T-Studio』では、地域への情報発信拠点として「課題解決型情報番組」を制作し、インターネットを通じて発信しています。

久恒啓一副学長(兼)経営情報学部長の番組『久恒啓一の名言との対話』 第13回を追加しました。

『久恒啓一の名言との対話』は、10年に亘る偉人の記念館を訪ねる旅から生まれた番組です。

全国で(一部海外)約700の人物記念館を訪問し、見えてきた日本の真の近代史、時代を超えて心に響く偉人の名言を、独自の視点で紹介します。

今回のテーマは、「エッセイスト、俳優、映画監督、商業デザイナーなど多様な才能に恵まれ、数々の名作を残して早逝:伊丹十三」。

こちらからご覧ください。

2017_fuzisawacity_shiminkouza.jpg「東京2020オリンピック・パラリンピック」開催まで3年を切り、セーリング競技がおこなわれる藤沢市でも、準備が進むとともに市民の機運も高まってまいりました。

多摩大学グローバルスタディーズ学部は、2020年の東京オリンピック・パラリンピックをサポートするための観光関連科目や「スポーツとオリンピック」を視野に入れ、教育、研究をおこなっています。

多摩大学主催、大いなる多摩学会共催の今回の講座は、東京2020オリンピック・パラリンピックを念頭に置き、藤沢市の観光について考えていこうという内容です。本講座では、本学教員に加え、沖縄にある公立大学法人 名桜大学の教授陣や公益社団法人藤沢市観光協会の奥村インバウンド担当課長にもご講演いただきます。また、大いなる多摩学会「湘南藤沢におけるインバウンドプロジェクト」や本学部学生の取り組みについてもご紹介させていただき、広い視野で、東京2020オリンピック・パラリンピックを見据えた藤沢市の観光について、意見交換をしたいと考えています。

参加者の皆様との情報、意見交換を通じて、今後の藤沢市の観光振興や東京2020オリンピック・パラリンピックの成功の一助になることを目的としており、是非とも皆様にご参加くださいますようご案内申し上げます。

多摩大学教職員、多摩大学附属聖ヶ丘中学・高等学校、多摩大学目黒中学校・高等学校の教員がコアメンバーとなり、「高大接続アクティブ・ラーニング研究会」を立ち上げ、2017年度から研究活動を本格的に開始します。

2017年1月30日に、第1回の研究会を多摩大学多摩キャンパスで行いました。

「高大接続アクティブ・ラーニング研究会」は、アクティブ・ラーニング技法の研究・開発を目的とし、教員の授業力・教育力・教員力や職員の専門性(アドミニストレーターの役割)の向上を図ります。さらに、高大連携により学生や教育の実態をより客観的に把握し、教育改革を図ります。

第1回 研究会では、高校・大学の教育実態とニーズの変化の把握、授業参観、外部講師の講演、教育実践論文作成、また寺島実郎学長が主宰するインターゼミやリレー講座、海外研修・企業研修プログラムへの高校教員・高校生の参加など、具体的な活動を含む積極的な意見交換を行いました。

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【後列左から】
<多摩大学附属聖ヶ丘中学・高等学校>鈴木寛之 教諭、藤永万里子 教諭、金高護 教諭、出岡由宇 教諭
<多摩大学>杉田文章 事業構想学科長、金美徳 アクティブ・ラーニング支援センター長
<多摩大学目黒中学校・高等学校>越前泰子 教諭
【前列左から】
<多摩大学>久恒啓一 副学長
<多摩大学附属聖ヶ丘中学・高等学校> 五十嵐一郎 校長
<多摩大学目黒中学校・高等学校>松井晋作 教科主任、山崎隆志 教科主任

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本学は、文部科学省が実施する「平成28年度私立大学等改革総合支援事業」において、タイプ1「教育の質的転換」、タイプ2「地域発展」、タイプ3「産業界・他大学等との連携」、タイプ4「グローバル化」の4タイプ全てに選定されました。(文部科学省、日本私立学校振興・共済事業団 平成28年12月2日付 内示)

この事業は「教育の質的転換、地域発展、産業界・他大学等との連携、グローバル化などの改革に全学的・組織的に取り組む私立大学等に対する支援を強化するため、経常費・設備費・施設費を一体として重点的に支援する」ものです。支援対象校の選定は、各タイプの目標に対する取り組み状況を「私立大学等改革総合支援事業調査票」によって評価し、その点数に基づいて行われます。各タイプの内容は以下の通りです。

タイプ1「教育の質的転換」
全学的な体制での教育の質的転換(学生の主体的な学修の充実等)を支援

タイプ2「地域発展」
地域社会貢献、社会人受入れ、生涯学習機能の強化等を支援

タイプ3「産業界・他大学等との連携」
産業界や国内の他大学等と連携した高度の教育研究支援

タイプ4「グローバル化」
語学教育強化、国際環境整備、地域の国際化など、多様なグローバル化を支援

今回の選定結果により、本学は今後も教育改革に取り組むとともに、地域発展を支える大学、産業界・他大学等との連携を強化、グローバル化の推進により一層努めてまいります。

※なお、本事業における平成28年度の私立大学全体の申請・選定状況等の詳細につきましては、後日、文部科学省のホームページに掲載される予定です。

学校法人田村学園多摩大学事務職員採用について、以下の要項のとおり募集いたします。
ご希望の方はマイナビ転職サイトよりWEBエントリーをおこなってください。

 マイナビ転職サイト
  http://tenshoku.mynavi.jp/j/j/c130219p5o7j1tot

募集要項および履歴書は以下よりダウンロードしてください。

 ・学校法人田村学園 多摩大学 事務職員募集要項 (PDF 200KB)
 ・学校法人田村学園 多摩大学採用履歴書 (PDF 311KB)