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現代の志塾 多摩大学

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ニュースリリース

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2018年2月16日(金)八王子学園都市センターにて、梅澤ゼミ地域プロジェクト「世代間交流八王子駅前サロンプロジェクト」の1年間の活動成果を報告しました。年々応募件数が増える中、梅澤ゼミは2016年度・2017年度と2年連続して採択されました。

本プロジェクトは八王子市地域包括支援センター旭町のご協力のもと、八王子市社会福祉協議会第4地区民生委員、ボランティアの方々と連携し活動を行っています。2018年度も活動は継続します。応援よろしくお願いします!

成果報告会の様子、提出した2017年度事業報告書はこちらをご覧下さい。
http://gakuen-hachioji.jp/main-business/kikakuhojo/


多摩大学創立25周年記念ファシリティ 『T-Studio』では、地域への情報発信拠点として「課題解決型情報番組」を制作し、インターネットを通じて発信しています。

久恒啓一副学長の番組『久恒啓一の名言との対話』 第28回を追加しました。

『久恒啓一の名言との対話』は、10年に亘る偉人の記念館を訪ねる旅から生まれた番組です。

全国で(一部海外)約800の人物記念館を訪問し、見えてきた日本の真の近代史、時代を超えて心に響く偉人の名言を、独自の視点で紹介します。

今回のテーマは、『2018年「名言との対話」平成命日編始動』。

2016年「名言との対話(命日編)」、2017年「名言との対話(誕生日編)」と積み上げ、2018年は「名言との対話(平成命日編)」が始動。「平成」元号が変わる節目に、平成が命日の偉人を取り上げ、自身との関わりを絡めて「千朝千言」に挑戦。


こちらからご覧ください。

多摩大学創立25周年記念ファシリティ 『T-Studio』では、地域への情報発信拠点として「課題解決型情報番組」を制作し、インターネットを通じて発信しています。

多摩大学教授 久恒 啓一がゲストに多摩大学 客員教授 久米繊維工業株式会社 取締役会長 久米信行氏をゲストに迎えてお送りする番組「トレンドウォッチャー~時代の波がしら~」第12回 多摩大学経営情報学部 SNS論「私の多摩 ベスト10」を追加しました。

多摩大学経営情報学部 久米信行 客員教授の「SNS論」では、学生が多摩地域のお気に入りを探求し、お店や、施設、景色をSNS「インスタグラム」で発信しています。日常の中にある感動を切り取り、多摩地域の魅力を発信しながら自分らしさを表現しています。

こちらからご覧ください。

丹下英明准教授の著書『中小企業の国際経営:市場開拓と撤退にみる海外事業の変革』(同友館)が、⼀般財団法⼈商⼯総合研究所「平成29年度中⼩企業研究奨励賞(経済部⾨)」準賞を受賞しました。
丹下准教授は、今年度、日本経営診断学会学会賞・研究奨励賞も受賞しており、今回はそれに続く受賞となります。
「中⼩企業研究奨励賞」は、商⼯中⾦の創⽴40周年を記念して、昭和51年に創設された歴史と権威のある賞です。
第42回⽬となる今回は、平成28年8月1日から平成29年7月31日までに発表された図書または論文77点の応募の中から選ばれました。

⼀般財団法⼈商⼯総合研究所の表彰のページはこちら
http://www.shokosoken.or.jp/commendation/selected.html#selected_01

丹下 英明 プロフィール

丹下 英明/タンゲ ヒデアキ

経営情報学部 事業構想学科 准教授
東北大学経済学部卒業、早稲田大学大学院アジア太平洋研究科修士課程修了(MBA)、埼玉大学大学院経済科学研究科博士後期課程修了、博士(経済学)。中小企業診断士。 中小企業金融公庫(現・株式会社日本政策金融公庫)に入庫し、仙台支店、横浜支店、岡山支店で融資・審査業務に携わる。その後、日本政策金融公庫総合研究所にて中小企業経営に関する調査研究に従事。経済産業省をはじめ、官公庁の各種委員を務めるとともに、全国各地で経営者向け講演を実施。日本政策金融公庫総合研究所主席研究員を経て、2017年より現職。

詳細プロフィールはこちら

日時   平成30年4月4日(水)
場所   湘南キャンパス内駐車場
時間   10:00~12:00 / 13:00~16:30

※昨年は58名の方の協力があり、日本赤十字社から感謝のお言葉を頂いています。
 今年は記念品として、可愛いキュービッククロック(置時計)をご用意していただいています!!

是非、たくさんの方のご協力をお願いしたいと思います。


この度、多摩大学村山貞幸ゼミ 日本大好きプロジェクトは、東日本大震災を『伝えつなぐ』ことをテーマとし、東京ミッドタウンで7回目のイベントを企画・運営します。

学生が被災地である東北3県127市町村中、帰還困難区域の大熊町、双葉町を除く全125市町村を訪問して、2,500名以上の方と交流してきました。
活動に対しお褒めの言葉、厳しい言葉、時には断られることもある中で、学生が心を込めて漉いた和紙にメッセージをいただきました。
いただいたメッセージを和紙キャンドルとして表現し、被災された方々の想いを伝えます。
是非、本イベントにお越しいただきたく存じます。

【イベント概要】
タイトル:和紙キャンドルガーデン-T O H O K U 2 0 1 8-
開催日時:2018年3月10日(土)~12日(月)17:00~21:00
会場:東京ミッドタウン ミッドタウン・ガーデン、芝生広場 他
アクセス:都営大江戸線「六本木駅」8番出口より直結

【関係団体】
主催:東京ミッドタウン
企画・運営:多摩大学村山貞幸ゼミ 日本大好きプロジェクト
協力:カメヤマキャンドルハウス

【お問い合わせ】
(教授) 村山 貞幸 TEL :090-7844-0788
MAIL :sadayukimurayama@gmail.com

(広報担当)古川 今日子 TEL :090-5392-6817
MAIL:npj.furukawa1125@gmail.com

和紙キャンドルガーデン-TOHOKU 2018-
http://nippon-daisuki.jp/tohoku/
日本大好きプロジェクトHP
http://nippon-daisuki.jp/

多摩大学 村山貞幸ゼミ 「日本大好きプロジェクト」
経済産業省主催 社会人基礎力育成グランプリ2011 全国優勝

本学は、文部科学省が実施する「平成29年度私立大学等改革総合支援事業」において、タイプ1「教育の質的転換」、タイプ2「地域発展」、タイプ3「産業界・他大学等との連携」、タイプ4「グローバル化」、タイプ5「プラットフォーム形成」の5タイプのうち、今年度は3タイプに選定されました。(文部科学省 平成30年2月5日付)

この事業は「教育の質的転換や、産業界・他大学等との連携、地域におけるプラットフォーム形成による資源の集中化・共有など、特色化・機能強化に向けた改革に全学的・組織的に取り組む大学等を重点的に支援する」ものです。支援対象校の選定は、各タイプの目標に対する取り組み状況を「私立大学等改革総合支援事業調査票」によって評価し、その点数に基づいて行われます。各タイプの内容は以下の通りです。

タイプ1「教育の質的転換」
全学的な体制での教育の質的転換(学生の主体的な学修の充実等)を支援

タイプ2「地域発展」
地域社会貢献、社会人受入れ、生涯学習機能の強化等を支援

タイプ3「産業界・他大学等との連携」
産業界や国内の他大学等と連携した高度の教育研究支援

タイプ4「グローバル化」
語学教育強化、国際環境整備、地域の国際化など、多様なグローバル化を支援

タイプ5「プラットフォーム形成」
各大学等の特色化・資源集中を促し、複数大学間の連携、自治体・産業界等
との連携を進めるためのプラットフォーム形成を通じた大学改革の推進を支援

今回の選定結果により、本学は今後も教育改革に取り組むとともに、地域発展を支える大学、産業界・他大学等との連携を強化、グローバル化の推進により一層努めてまいります。

※なお、本事業における平成29年度の私立大学全体の申請・選定状況等の詳細につきましては、文部科学省のホームページに掲載されておりますのでご参照ください。
http://www.mext.go.jp/a_menu/koutou/shinkou/07021403/002/002/1340519.htm