[2019年卒生対象]第4回学内合同企業説明会を開催しました。
開催日:2018年6月1日(金)
①事前説明会 14:40~15:25 多摩キャンパス 245教室
②合同企業説明会 15:40~17:45 多摩キャンパス T-Studio2階
参加企業社数:8社
[2018年6月1日]
[2019年卒生対象]第4回学内合同企業説明会を開催しました。
開催日:2018年6月1日(金)
①事前説明会 14:40~15:25 多摩キャンパス 245教室
②合同企業説明会 15:40~17:45 多摩キャンパス T-Studio2階
参加企業社数:8社
経営情報学部では、平成30年5月30日(水)に、教員顕彰を行い、杉田文章 経営情報学部長から、受賞者に対し表彰状の授与がありました。
これは、平成29年度秋学期に実施した学生による授業評価(VOICE)結果等を「多摩大学授業評価規程」に照らし、総合的に評価の高かった教員を表彰するものです。


[2018年5月30日]
平成29年度私立大学研究ブランディング事業の進捗状況を掲載しました。
[2018年5月25日]
多摩大学経営情報学部 丹下英明ゼミでは、5月22日に日の出町赤いプロジェクトの皆様を招いて、「日の出町観光マップコンテスト」を開催しました。
当日は、丹下ゼミに所属する2年生と3年生が6チームに分かれ、日の出町の観光マップ案を日の出町の皆様に提案しました。
その結果、経営情報学部2年の秋山加奈さん、許田大輝さん、田中梓さん、増田昂貴さん、武藤萌さん、米盛裕香さんからなる「チームマニパニ」の提案「隠れた日の出 名スポット」が優勝を果たしました。
日の出町赤いプロジェクトの鎌田光美様からは、「親子三世代向けやインスタ映えなど、興味深い提案が多かった。今後も日の出町の振興にぜひ携わってほしい」との言葉をいただきました。
丹下ゼミでは、2017年度より東京都西多摩郡日の出町の振興に取り組んでいます。今後は、提案したマップ案をベースに、2018年度中に観光マップを作成し、配布する予定です。



関連リンク
丹下 英明ゼミ
[2018年5月25日]
2018年6月24日(日)多摩キャンパスにて経営情報学部の後援会定期総会、保護者向け教育セミナー『学生による多摩大学での成長報告会』を同時開催いたします。
<日時>2018年6月24日(日)
10:30~12:00 後援会総会
13:00~16:00 教育セミナー(保護者向け)
○第1部(13:00~)
・経営情報学部の教育方針
・学生による多摩大学での成長報告会
○第2部(14:30~)
・ゼミ別懇談会とアクティブラーニング・留学相談会
<申込>
URL:https://business.form-mailer.jp/fms/c994a13787587
<セミナー内容詳細>
こちらをご覧ください (PDF 453KB)
<スクールバスのご案内>
スクールバスのご案内 (PDF160KB)
[2018年5月25日]
[2019年卒生対象]第3回学内合同企業説明会を開催しました。
開催日:2018年5月25日(金)
①事前説明会 14:40~15:25 多摩キャンパス 245教室
②合同企業説明会 15:40~17:45 多摩キャンパス T-Studio2階
参加企業社数:8社
[2018年5月22日]
5月19日(土)午後、神奈川県寒川町において、「ぶらりごみ拾い in さむかわ 2018」が行われた。多摩大学グローバルスタディーズ学部(以下「SGS」)の学生が、寒川町、寒川町観光協会の後援を得て実行委員会を組織して行ったもの。2016年より藤沢市、日大と共同で行ってきた「ぶらりごみ拾い」の3年目の最初のイベントとなった。

近隣の中学・市民団体等を含む15チーム、52人(うち、SGSからは留学生7人を含む5チーム27人)が参加。SGSの学生実行委員10人、当日サポートスタッフ15人等の運営関係を含めた総参加者数は77人に昇った。
11時よりさむかわ中央公園で行われた開会式では、副実行委員長・SGS 1年草野優衣の司会により、実行委員長・SGS2年渡邊凌、木村俊雄寒川町長の挨拶、副実行委員長SGS 2年石井大輝によるルール説明と進み、寒川町観光協会・久米順之常務理事のスタート号令により出発。限られたエリアの中で、1時間で一人当たり最も多くのごみを集めたチームが優勝というルールで行われた。
ゴールとなったさむかわ中央公園では、「ぶらりごみ拾い」と同時開催していた「さむかわ環境フェスティバル」「ニコニコリサイクルフリーマーケット」などのイベントにも寒川町のたくさんの人が集まり、賑わっていた。
計量後の12時過ぎから石井副委員長の司会で行われた閉会式では、1位:寒川斎場チーム(1.44kg/人)、2位:多摩大学・チーム大高(1.1 kg/人)、3位:観光サポーターチーム(1.04kg/人)が渡邊委員長から表彰された。また特別賞として、たった二人でかなりのごみを拾い集めた旭ヶ丘中学校チームに「ハイパー中学生賞」が、インドネシア人研修生5名が健闘したシロキ工業チームに「国際交流賞」が渡邊委員長から贈られた。最後に、安田震一SGS学部長より参加者への感謝が述べられ、無事閉幕した。集められたごみ計約32kg。皆様、ありがとうございました。
(ぶらりごみ拾いinさむかわ2018実行委員会 委員長渡邊凌、顧問橋詰博樹 記)









[2018年5月20日]
「多摩大学寺島実郎監修リレー講座」の受講者を対象に、農業体験を通してリタイア後の世代が新たな社会参画を考える企画として9年後にリニア中央新幹線が結ぶ山梨県南アルプス市との連携によるシルバー・デモクラシー企画を2018年5月20日に実施しました。
昨年の田植え・稲刈等の体験に続く山梨県南アルプス市で「食」と「農」に接近する社会参画として、多摩地域で暮らしながら田舎での農作業にて社会的役割を担う生活を体験しました。
午前中に扇状地にあるブドウ畑でワイン用甲州種の枝の誘引と除草作業を体験し、午後は重要文化財「安藤家住宅」(国指定文化財)の蔵で、南アルプス市文化財課の方の、なぜ山梨が果樹栽培の産地として発展したのかをテーマに日本の農業史と政治史、そして文明論的観点を交えての教養文化講座を受講しました。
農業に興味はあるが、なかなか自分では踏み出せない高齢者に、大学がプラットフォームを提供することで、異次元の高齢化に立ち向かう実験である本企画の企画意図を高めるべく、今回は南アルプス市の若手農家経営者の方々との交流会もおこない、若者の考えるこれからの農業と高齢者の参画という実際のテーマに踏み込む第一歩となりました。


[2018年5月18日]
多摩大学創立25周年記念ファシリティ 『T-Studio』では、地域への情報発信拠点として「課題解決型情報番組 」を制作し、インターネットを通じて発信しています。
多摩大学 中村そのこゼミナールのメンバーが、多摩大学経営情報学部の熱意あふれる先生の研究・ゼミナール活動、そしてプライベートまで、ねほりはほり聞いてしまうコーナー「たまうが」第11回「多摩大学 経営情報学部 梅澤佳子 教授」を追加しました。
関連リンク
中村そのこゼミ
中村そのこゼミの活動
グローバルスタディーズ学部では、平成29(2017)年度秋学期VOICE(授業評価)結果を「多摩大学授業評価規程」に照らし、以下のとおり、評価の高かった教員を顕彰しました。
なお、顕彰対象候補者は、アクティブ・ラーニング支援センター委員会が「授業評価表彰に関する基準」を基に集計し、学部長が顕彰者を決定します。

| 対象教員名 | カテゴリ | |
|---|---|---|
| ブライアン イングリッシュ | 教授 | EP(English Program)科目 |
| アイグル クルナザロバ | 教授 | コア科目 |
| 金本 佐紀子 | 専任講師 | 一般科目 |
| 太田 哲 | 准教授 | 専門科目 |
| 堂下 恵 | 教授 | 40人以上クラス |
[2018年5月18日]
チームで拾ったごみの量を競う「ぶらりごみ拾い2018 in さむかわ」5月19日(土)神奈川県寒川町で開催致します。この度、多摩大学グローバルスタディーズ学部がある藤沢市で開催していた「ぶらりごみ拾い」を本学の学生の出身地が多い寒川町にも広めようと学生、教員が中心となって実行委員会を設立致しました。今後、この活動を神奈川県全域に広めて参ります。
[2018年5月14日]
2018年4月27日、2018多摩大スポーツフェスティバルを多摩キャンパスで開催しました。本スポーツフェスティバルは、新入生の友達作り、上級生・教職員との交流を目的に、初めて開催しました。
屋外で3種目(二人三脚神経衰弱、ムカデ競争、ゼミ対抗リレー)、屋内で3種目(お箸で豆を何個運べるかゲーム、連想ゲーム、e-スポーツ)の競技を実施しました。
当日は天候に恵まれ、参加した学生にとって楽しく思い出に残るイベントとなりました。
【参加人数】
・競技参加者:約500名
・運営:約80名
【スポーツフェスティバルの様子】




[2018年5月10日]
4月25日(水)多摩大学で本学の学生と多摩大学附属聖ヶ丘中学校高等学校の生徒が八王子のパッションフルーツの育成・PR 強化を目的としてパッションフルーツの苗を植えました。
当日は、松本地域活性化マネジメントセンター長よりキックオフのご挨拶があり、本学の学生26名(野坂美穂ゼミ、小西英行ゼミ、大森拓哉ゼミ)、教職員5名と多摩大学附属聖ヶ丘中学校高等学校の生徒19名、教員1名が参加し、顔合わせとプロジェクト目的の説明が行なわれた後、17本の苗を植え、高大連携の強化が図られました。
今後は高大連携のワークショップで情報発信やパッションフルーツのPRの方法を提案し、生育状況等をHPやSNSを利用して広く発信していきます。




[2018年5月9日]
本学の平成31(2019)年度入学試験及び教育内容につきまして、説明会を開催させていただきます。
説明会終了後、個別相談の場も用意しております。入試担当教員及び職員が控えておりますので、併せてご活用いただければ幸いです。
日時・場所
第1回 平成30(2018)年6月 7日(木)14:00~15:30 多摩キャンパス
第2回 平成30(2018)年6月22日(金)15:00~16:30 湘南キャンパス
本説明会でお伝えしたい主な内容
【経営情報学部】
・経営情報学部紹介
【グローバルスタディーズ学部】
・グローバルスタディーズ学部紹介
【経営情報学部・グローバルスタディーズ学部】
・入試概要説明(「志」AO入試・AL入試・推薦入試・2学部統一一般入試)
お申し込み方法
下記項目を記載の上、メール(nyushi@gr.tama.ac.jp)にてお申し込みください。
①出席日 ②貴校名/貴社名 ③役職名 ④御氏名 ⑤電話番号
詳細はこちらをご覧ください。 (PDF 376KB)
[2018年5月7日]
多摩大学創立25周年記念ファシリティ 『T-Studio』では、地域への情報発信拠点として「課題解決型情報番組」を制作し、インターネットを通じて発信しています。
久恒啓一副学長の番組『久恒啓一の名言との対話』 第31回を追加しました。
『久恒啓一の名言との対話』は、ゲストの「座右の銘」とエピソードを紹介、ナビゲータの久恒啓一が「偉人の名言」の独自データベースを駆使して多角的に解説します。「言葉の力」を再認識する番組です。
今回のゲストは多摩大学経営情報学部 小林英夫 教授。
「座右の銘」は「精一杯、やってだめなら仕方がない」一見ネガティブに思える言葉に込められた真実は、上手くいかないことの方が多い人生で、支えとなる考え方、物事に対する姿勢など、柔軟で深い意味が含まれています。若い人たちに是非伝えたい言葉。
[2018年4月18日]
多摩大学体育会フットサル部卒業生の以下の3名が、今年度から新設される日本フットサルリーグ(Fリーグ)のDivision2(F2)のチームに選手登録されました。
■中井響選手(2015年卒業生) → Y.S.C.C横浜(F2)
http://ysccfutsal.jp/player/
■渡辺大輔選手(2017年卒業生) → ボルクバレット北九州(F2)
https://www.borkbulletkitakyushu.com/team
■三浦祐人選手(2017年卒業生) → ポルセイド浜田(F2)
http://hamadafutsal.club/hnt/2018/04/11/news/
特別指定選手としてFリーグDiv.1(F1)・バルドラール浦安に所属する石田健太郎選手(3年生)、FリーグDiv.1(F1)・ペスカドーラ町田に所属する後藤駿介選手(2017年卒業生)に続く、フットサル部からのFリーガー誕生となります。