[2019年卒生対象]第7回学内合同企業説明会を開催しました。
開催日:2018年6月22日(金)
①事前説明会 14:40~15:25 多摩キャンパス 245教室
②合同企業説明会 15:40~17:45 多摩キャンパス T-Sturio2階
参加企業社数:8社
[2018年6月22日]
[2019年卒生対象]第7回学内合同企業説明会を開催しました。
開催日:2018年6月22日(金)
①事前説明会 14:40~15:25 多摩キャンパス 245教室
②合同企業説明会 15:40~17:45 多摩キャンパス T-Sturio2階
参加企業社数:8社
[2018年6月22日]
多摩大学創立25周年記念ファシリティ 『T-Studio』では、地域への情報発信拠点として「課題解決型情報番組」を制作し、インターネットを通じて発信しています。
久恒啓一副学長の番組『久恒啓一の名言との対話』 第32回を追加しました。
『久恒啓一の名言との対話』は、ゲストの「座右の銘」とエピソードを紹介、ナビゲータの久恒啓一が「偉人の名言」の独自データベースを駆使して多角的に解説します。「言葉の力」を再認識する番組です。
今回のゲストは多摩大学経営情報学部 石川晴子 准教授。
日本人の座右の銘第1位は「一期一会」。ゲストの多摩大学経営情報学部 石川晴子准教授も座右の銘として大切にしている言葉です。その時間もその場所も一生に一度きりの場面で、人と物事に誠実に取り組むこと。久恒啓一教授が、茶道の心得とされている言葉を広めたのは意外な人物と解説します。
[2018年6月21日]
このたび、大学コンソーシアム八王子「学生企画事業補助金 自由企画部門」において梅澤ゼミ「世代間交流八王子駅前サロンプロジェクト」が採択されました。同補助金は八王子地域を舞台に学生が企画・運営・実施する取組みに対して、その費用の一部を補助し、学生の活動支援・地域の活性化に寄与することを目的としています。
「自由企画部門」は13大学37団体の応募があり、選考の結果8大学11件が採択されました。本プロジェクトは平成28年度より3年連続で採択されています。
大学コンソーシアム八王子 学生企画事業補助金
昨年度の大学コンソーシアム八王子「学生企画事業補助金」成果報告会の様子
関連リンク
梅澤ゼミの活動
[2018年6月20日]
7月15日開催の多摩キャンパスオープンキャンパスにYouTuberの相馬トランジスタ様が登壇されます。
詳細は以下をご確認ください。
https://www.tama.ac.jp/admission/go/opencampus/smis180715.html
[2018年6月19日]
平成30(2018)年6月9日(土)に玉川大学で多摩未来奨学金交付式が行われました。
今年度は多摩未来奨学生として多摩地域の7大学から15名が採用され、本学からは経営情報学部の学生(1名)が選ばれました。
多摩未来奨学金は多摩地域の企業からの寄付金を原資とし、給付学生が多摩地域を活性化させる活動をします。
「多摩未来奨学金」についてはこちらをご参照ください。
[2018年6月15日]
[2019年卒生対象]第6回学内合同企業説明会を開催しました。
開催日:2018年6月15日(金)
①事前説明会 14:40~15:25 多摩キャンパス 245教室
②合同企業説明会 15:40~17:45 多摩キャンパス T-Sturio2階
参加企業社数:8社
[2018年6月12日]
平成30年6月5日(火)から、藤沢市民ギャラリー(ルミネ藤沢店6階)で行われている第68回藤沢市展(第68回藤沢市展実行委員会主催、藤沢市教育委員会共催)の華道の部において、多摩大学グローバルスタディーズ学部の学生2名、西田良太君(4年)と中村勝美君(2年)が秀作賞に選ばれました。
第1回を昭和26年に遡る、伝統あるこの展覧会の華道の部には、一般応募の作品56点が出展されましたが、秀作賞は、協会長、市長賞等の五大賞受賞作品5点に次ぐ3点に与えられたものです。
西田君と中村君は、グローバルスタディーズ学部で今年の春学期から始まったプロジェクト・ゼミナール「日本伝統文化:いけばな理論と実践」の受講生。6月4日、15週あるゼミのうち、実技指導5週、座学を含めても8週目を終えた時点で、指導に当たっている池坊鳳秀流家元・長田華鳳先生の督励を受け、19名の学生が市展会場で活け込み、審査を受けました。6月24日(日)13:15より藤沢市市民会館で表彰式が行われますが、無謀ともいえる挑戦から生まれた快挙です。若い学生の感性と可能性に拍手を送りたいと思います。
グローバルスタディーズ学部は、この二人を始めとする全受講生の一層の精進を期待するとともに、今回の経験をも踏まえ、地域と伝統を大切にしつつ国際社会に活躍する人材育成を進めます。
[2018年6月12日]
第14回日総研フォーラム(多摩大学共催)「超高齢化社会における地域の幸福を考える - ジェロントロジーの視点から」が下記の日時に開催されます。
記
日 時:2018年7月30日(月)18:30~20:40
会 場:時事通信ホール [東京都中央区銀座5-15-8]
詳 細・お申込みについては、こちらをご覧ください。
[2018年6月8日]
[2019年卒生対象]第5回学内合同企業説明会を開催しました。
開催日:2018年6月8日(金)
①事前説明会 14:40~15:25 多摩キャンパス 245教室
②合同企業説明会 15:40~17:45 多摩キャンパス T-Sturio2階
参加企業社数:8社
[2018年6月5日]
平成30年度『高大接続アクティブ・ラーニング研究会』の初回会議を6月4日(月)に開催しました。今年度は、多摩大学目黒中学校・高等学校、多摩大学附属聖ヶ丘中学校・高等学校、多摩大学の他、科学技術学園高等学校、神奈川県立上鶴間高等学校、目黒学院中学校・高等学校より総勢22名が一堂に会しました。
会議では、研究活動内容と高大連携プロジェクトの進め方、また高等学校教員によるプレゼンなど活発な議論が行われました。昨年度を発展させた9つの高大連携プロジェクトの紹介だけでなく、目黒学院で実践しているアクティブラーニングの技法・手法・効果や、多摩大学目黒で実践しているictを活用した授業などの内容を通して、中等教育で行われている最新の教育を共有する機会となりました。
研究会では、今後も継続して活動いたしますのでご参加やご見学希望がございましたら、ご連絡頂けますようお願い申し上げます。
多摩大学高大接続アクティブラーニング研究会パンフレット(PDF 976KB)
連絡先
多摩大学高大接続アクティブラーニング研究会
事務局 松井 晋作
matsui-s@tama.ac.jp
042-337-7679
[2018年6月4日]
多摩大学 ルール形成戦略研究所(所長 國分俊史)は、世界的に活躍するロックバンドLUNA SEA、X JAPANのギタリスト、ヴァイオリニストであり作曲家のSUGIZO氏が6月3日付けでSoft Power Programの客員研究員に就任したことをお知らせいたします。
音楽業界において、グローバルでも認知されている数少ない日本発のロックバンドであるLUNA SEAは、メジャーデビュー25年以上のキャリアを持つ長寿バンドです。LUNA SEAが世界から認められる理由の一つに、演奏のテクニックはもとより、日本人ならではの繊細さなど、“グルーヴ”がその魅力として語られる欧米のロックとは一線を画す独自の世界観がありますが、この世界観を再現する作曲や演奏の方法論などについて、体系化されたものはありません。
本研究所においてSUGIZO氏は、世界が憧れる日本型ロックはもちろん、日本に閉じずアジア型ロックの体系化を研究していきます。あわせて、世界初の水素コンサートを実現した実績を基に、日本および世界各国のコンサート会場が水素燃料電池を音源として活用していく社会づくりのための啓蒙活動、および政策機関との協議等も積極的に行っていきます。
■SUGIZO氏プロフィール
ミュージシャン。作曲家。ギタリスト。ヴァイオリニスト。音楽プロデューサー。
1969年7月 神奈川県秦野市生まれ。幼少期よりヴァイオリンや楽典等クラッシック音楽の英才教育を受けて育つ
1992年5月、LUNA SEAのコンポーザー、ギタリスト、 ヴァイオリニストとしてデビュー
1997年7月、ソロ活動始動
2006年10月、UKの伝説的トランス・ユニット JUNO REACTORへ参加
2008年3月でのX JAPANサポートを経て2009年5月、正式加入
綿密に構築された唯一無二の作曲能力、瞬間を切り取り光に昇華させるかのようなギターとヴァイオリンのパフォーマンス、美しくディープで宇宙的なスピリチュアル・サウンドデザインは極めて評価が高い。
ジャンルを超越しながら自由奔放に活動を続けるその姿勢は完全にアートの領域に入り込んでいて、その美意識の高さは、国内外において圧倒的な評価を得ている。
音楽と平行しながら人権活動、環境活動を積極的に展開。アクティヴィストとして幅広く知られている。
■ルール形成戦略研究所について
ルール形成戦略研究所(CRS:Center for Rule-making Strategies)は多摩大学研究開発機構の研究所として2016年6月1日に設立されたシンクタンクです。日本で初めてルール形成戦略を政策構想から世界各国の政策関係者とのネットワーク構築、協議、政策提言まで実行する実践性の高いシンクタンクであることが特徴です。政産官学の垣根をこえた知見の集積を加速させ、また、本分野に関わる世界各国の専門家や有識者とのネットワーク構築を通じて最先端のルール形成動向を把握することで、日本企業および国家のルール形成戦略機能の抜本的な強化と、それに基づく国際競争力の持続的な向上に寄与することを目指します。
【お問合せ先】
多摩大学 ルール形成戦略研究所 広報担当
金山(070-3531-6549)・池内(070-1567-3450)
CRS_PR@tohmatsu.co.jp
多摩大学創立25周年記念ファシリティ『T-Studio』では、地域への情報発信拠点として「課題解決型情報番組」を制作し、インターネットを通じて発信しています。
多摩大学教授 久恒 啓一がゲストにデジタルメディア研究所 橘川 幸夫氏をゲストに迎えてお送りする番組「トレンドウォッチャー~時代の波がしら~」第13回「アジア子ども未来研究会」を追加しました。
2018年4月に発足した「アジア子ども未来研究会」。大きく成長していくアジア市場、特に未来を担う子どもたちを対象に、日本の商品開発、丁寧な「ものつくり」のノウハウを活かせるよう発足。企業とともに研究会を立ち上げた橘川幸夫氏に今後の方向性をお聞きします。
[2018年6月1日]
[2019年卒生対象]第4回学内合同企業説明会を開催しました。
開催日:2018年6月1日(金)
①事前説明会 14:40~15:25 多摩キャンパス 245教室
②合同企業説明会 15:40~17:45 多摩キャンパス T-Studio2階
参加企業社数:8社
経営情報学部では、平成30年5月30日(水)に、教員顕彰を行い、杉田文章 経営情報学部長から、受賞者に対し表彰状の授与がありました。
これは、平成29年度秋学期に実施した学生による授業評価(VOICE)結果等を「多摩大学授業評価規程」に照らし、総合的に評価の高かった教員を表彰するものです。
[2018年5月30日]
平成29年度私立大学研究ブランディング事業の進捗状況を掲載しました。
[2018年5月25日]
多摩大学経営情報学部 丹下英明ゼミでは、5月22日に日の出町赤いプロジェクトの皆様を招いて、「日の出町観光マップコンテスト」を開催しました。
当日は、丹下ゼミに所属する2年生と3年生が6チームに分かれ、日の出町の観光マップ案を日の出町の皆様に提案しました。
その結果、経営情報学部2年の秋山加奈さん、許田大輝さん、田中梓さん、増田昂貴さん、武藤萌さん、米盛裕香さんからなる「チームマニパニ」の提案「隠れた日の出 名スポット」が優勝を果たしました。
日の出町赤いプロジェクトの鎌田光美様からは、「親子三世代向けやインスタ映えなど、興味深い提案が多かった。今後も日の出町の振興にぜひ携わってほしい」との言葉をいただきました。
丹下ゼミでは、2017年度より東京都西多摩郡日の出町の振興に取り組んでいます。今後は、提案したマップ案をベースに、2018年度中に観光マップを作成し、配布する予定です。
関連リンク
丹下 英明ゼミ