多摩大学 現代の志塾

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多摩大学経営情報学部では、文部科学省「平成22年度大学入学選抜に係る新型インフルエンザ対応方針」に基づき、2010(平成22)年度一般入学試験における新型インフルエンザの対応を行います。
経営情報学部 新型インフルエンザ対応についての詳細はこちらをご覧下さい。 
新型インフルエンザの感染予防及び完成拡大防止策として、次の点に留意してください。

  1. 体温が38度以上となる発熱・咳・咽頭痛・倦怠感・鼻汁・鼻閉・頭痛・下痢等のインフルエンザ様症状がある場合は、あらかじめ医療機関での受診を行い、新型インフルエンザと診断され、治療が必要と診断された場合は医師の指示に従い、所定の期間内に振替受験の申請を行ってください。
  2. 試験当日までは、手洗いやうがいの励行、症状が出た場合や混み合った場所でのマスクの着用、外出の自粛、咳エチケットの徹底など、健康管理に十分留意してください。
  3. 試験場に来た後にインフルエンザ様症状が出た場合は、監督者等に申し出てください。その際、症状を確認し、受験を継続するか否かの意思確認を行いつつ、別室での受験や医療機関での受診を勧めることがあります。
  4. 感染予防対策のため、できるだけマスクを着用してきてください。なお、使用済のマスクを収納するビニール袋も必ず持参し、使用済のマスク等は持ち帰ってください。
  5. 多摩大学における新型インフルエンザ対策については多摩大学ホームページを通してお知らせしますので、適宜確認してください。

多摩大学は1月4日から経営情報学部、グローバルスタディーズ学部のインターネット出願を開始いたします。
自宅のパソコン又はコンビニエンスストアのマルチメディア端末で出願が可能となります。
詳細はhttp://e-apply.jp/をご覧下さい。
※インターネット出願は1月4日(月)から開始します。

インターネット出願の特色
 (1) 紙の願書提出は不要です。
 (2) 紙の願書への記入に比べて簡単、かつ必要項目の記入漏れや不備を防ぎ、手続スピードも向上します。
 (3) 同時出願割引制度が利用できます。

2009年12月20日(日)13時~16時、今年最後のオープンキャンパスが多摩キャンパス(経営情報学部)と湘南キャンパス(グローバルスタディーズ学部)にて開催されました。

 

オリエンテーション・学部の説明会、そして実際に大学で行われている授業が体験できる模擬授業やキャンパスツアーなどのプログラムの他に、スペシャル企画として「一般入試対策講座」を行いました。年が明けるといよいよ一般入試の出願が始まります。参加した受験生は、熱心に対策講座に耳を傾け、また個別入試相談のブースでは担当の職員が受験生の疑問や不安に丁寧に答えました。

 

2009/11/20~11/23福島県福島市・二本松市で開催されました第26回全日本シニアバドミントン選手権大会におきまして、湘南キャンパス学生生活支援センター小泉徹主任が45歳代ダブルスで準優勝しました。

2009年12月20日(日)18時~夜のサンリオピューロランドを貸し切って松本祐一ゼミの学生が中心となり仮装や立食を楽しみながら多摩地域近隣の大学生同士が楽しく交流できるイベント「サン多摩ロマンティックナイト」を開催しました。

 

松本祐一ゼミでは「集客施設のマーケティング」をテーマとして多摩大学女性職員による「なでしこプロジェクト」やサンリオの社員の方とも連携しながら「サンリオピューロランドの課題解決イベントの企画・運営」を行ってきました。今回もその一環として意見交換を繰り返してやっとたどり着いたイベントです。近隣のお店にも協力を呼びかけ、多摩市も盛り上げる企画となりました。当日は渡辺多摩市長も応援に会場へ駆けつけてくださり、イベントを楽しんでくださいました。

 

2009年12月10日(木)~12月15日(火)京王聖蹟桜ヶ丘ショッピングセンターAB館5F連絡ブリッジギャラリーにて第4回学外写真展「多摩大学20th anniversary 現代の志塾展」が開催されました。

 

テーマは「多摩大学の志」。多摩大学は開学して20年。多摩市と共にその歴史を歩んできました。学生の「志」を育むこの多摩の地がどのように発展してきたのか、そしてこの素晴らしい環境の中で、どのような「志」教育が行われ、その意思をどう表現してきたのか。学生の真剣な眼差しを写真パネルにしました。多くの市民の皆様がパネル展示を熱心にご覧になっていました。

2009年12月12日9時~多摩キャンパスにて、「SRC(student research conference)Winter2009」が開催されました。
参加形態は発表とWeb。発表は201教室と212教室にて行われました。
SRCは、経営情報学部の学生がゼミの研究成果などの発表を行う場です。
学生の発表に対して先生方からの質疑があり、真剣な議論が行われました。

 

2009年12月9日16時20分~多摩キャンパス101教室にて、望月照彦先生のゼミ生のプレゼンテーションが行われました。課題は「多摩メリーゴーランド経営会社を設立せよ」

望月ゼミOBの会「ホープムーンアカデミー(HMA)」が現役ゼミ生を支援する試みとして、今回のプロジェクトコンペにOBたちが当日立会い、またプレゼン映像をネットで流してOBが審査・採点をするという有機的で刺激的な教育実験が始まりました。第1回は12月2日に行われ大成功でした。

 

今回は第2回目でしたが2組のチームがそれぞれとてもユニークで夢のあるメリーゴーランド経営会社を提案しました。当日参加の3人のOBから心のこもった講評があり、現役生は熱心に耳を傾けました。12月16日のゼミのクリスマス会では優秀な成績を収めたチームにホープムーンアカデミーから賞品の授与が行われる予定です。

多摩大学グローバルスタディーズ学部ではインフルエンザ拡大防止と受験生が安心して受験できるよう多摩大学グローバルスタディーズ学部入学試験(AO入試Ⅲ期)における新型インフルエンザ対策方針を以下の通り設定します。
なお、ウィルスの症状が変化するなど病原性の増大等が生じた場合には本対応方針を見直します。

<受験手続き>
追試験受験希望者(新型インフルエンザに限定)は、試験開始日(12月13日)の9:00までに、電話で追試験受験を希望する旨、湘南キャンパスアドミッションセンター(0466-83-7911)まで申し出てください。
追試験受験申請書及び医師の診断書(本試験日を含む加療期間が明記されていること)を併せてアドミッションセンター宛てに提出してください。(試験後3日後必着) ※フォーマット別紙参照
申し出の内容を確認後、「追試験受験許可書」を送付します。追試験受験希望者は、追試験日に本試験の受験票及び追試験受験許可書を持参してください。

◎AO入試Ⅲ期追試験について
 本試験日:12月13日(日)※合格発表12月15日(火)
 追試験日:12月20日(日)※合格発表12月22日(火)

関連情報
診断書フォーマット
追試験受験申請書フォーマット

11月29日(日)~12月5日(土)の
(1) 7:30 (1) 15:45 (3) 17:30 (4) 22:30 に
多摩テレビ「スクール通信」 ~学生たちのコンサート制作奮闘記~として、樋口裕一教授のゼミの活動が紹介されています。
活動の一環として、11月10日に開催した多摩大学創立20周年記念コンサートの模様が紹介されています。

是非、ご覧ください。

多摩キャンパスは、下記の日に電力点検を実施するため停電となります。
すべての電気が停止するため学内に立ち入ることは出来ません。
また、停電中につきましては、学外および学内ネットワークが停止します。

なお、事務局も休業となります。

                      

              平成21年12月6日(日) 終日

                                          以上

2009年11月7日(土)、8日(日)に湘南キャンパスにて「世界村(学園祭)」が開催されました。
今年で3回目となるSGSの学園祭は天候にも恵まれ、幅広い年齢の大勢の方で賑わっていました。

 

藤沢市と多摩大学グローバルスタディーズ学部は、地域社会の発展と研究・教育活動の推進、人材育成等に寄与するため連携等協力協定を締結することになり、調印式及び共同記者会見が開催されました。

調印式の様子 海老根靖典市長と松林正一郎学部長

海老根靖典市長と松林正一郎学部長 調印式の様子

調印式の前には海老根靖典市長、松林正一郎学部長、漫画家のビック錠さんによる「三者対談」が開かれ、大学や地域、グローバル社会における今後の理想の在り方について話し合われました。
司会進行はレディオ湘南やJ:COM湘南で人気のDJ HAGGY氏と、学園祭実行委員長の西田直さんが担当してくださり会場を楽しませてくれました。

海老根靖典市長、松林正一郎学部長、漫画家のビック錠さんによる「三者対談」

また、11月7日(土)14時30分から寺島実郎学長の講演会が開催されました。予想以上の多くの市民の皆様にお越しいただき、会場は満席となりました。最後まで皆様とても熱心に受講されていました。

海老根靖典市長と松林正一郎学部長 調印式の様子

関連情報
多摩大学 湘南キャンパス 世界村(学園祭)

2009年11月21日18時~21時、浄土宗大本山増上寺境内にて多摩大学村山ゼミが「日本大好きプロジェクト」の一環として「和紙キャンドルナイト」イベントを開催しました。

和紙キャンドルナイト 総数2,500枚をキャンドルに仕上げました

村山ゼミ生が手で漉いた和紙に近隣の小学生が絵を描き、総数2,500枚をキャンドルに仕上げました。ライトアップさ
れた東京タワーを背景に増上寺の境内が2,500灯の朧げな光に包まれました。幻想的な光と影の中で、箏・十七絃・尺八の演奏やいけばなの体験、空手の実
演などの村山ゼミが推進する日本の伝統文化伝承イベントを行いました。

近隣の小学生が絵を描きました 幻想的な光と影の中で、箏・十七絃・尺八の演奏

2009年11月18日14時40分~多摩キャンパスにて久恒啓一教授によるキャリア支援特別講演「多摩大生の就活戦略」が開催されました。参加をした学生の皆さんはとても真剣な表情で受講していました。

久恒啓一キャリア支援講演

詳細は以下からご覧下さい。

関連情報
2009-11-18 「多摩大生の就活戦略」--オンリーワンの就活戦略を講義

多摩大学KTC運動

[2009年11月20日]

2009年11月18日12時20分~12時50分、昼休みを利用した「Keep Tama University Clean」運動が行われました。

 

KTCは、学生生活支援グループが主催で月に1回行われている学内及び大学近辺の清掃ボランティア活動です。学生だけでなく教職員もボランティアで活動しています。いつも利用するバス停付近のゴミも収集して持ち帰ります。

2009年11月15日、多摩大学101教室にて「第一回”私の志”小論文コンテスト
」の表彰式が開催されました。
2009年7月1日~2009年9月30日までの募集期間に全国の高校生の皆様から353通の応募をいただき、審査の結果、最優秀賞1名、優秀賞3名、佳作10名が決定しました。
表彰式では、最優秀賞に輝いた学習院女子高等科2年の杉井昭子さんと当日参加をした2名の優秀賞の皆様に記念の楯、賞状と副賞が、佳作の皆様には賞状と副賞がコンテスト委員長の望月照彦教授から贈られました。

  

また、経営情報学部長 諸橋正幸教授、アドミッション委員長 齋藤T.裕美教授、樋口裕一教授から総評を行いました。

最優秀賞と優秀賞の4作品につきましては、以下に掲載をしています。

「私の志」小論文コンテスト 簡易作品集

 

「私の志」小論文コンテスト 簡易作品集

PDFファイル(261KB)

 

 

 

 

 

関連情報
「私の志」小論文コンテスト
「私の志」小論文コンテスト 結果発表

 

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