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多摩大学創立25周年記念ファシリティ『T-Studio』では、地域への情報発信拠点として「課題解決型情報番組」を制作し、インターネットを通じて発信しています。

多摩大学教授 久恒 啓一がゲストにデジタルメディア研究所 橘川 幸夫氏をゲストに迎えてお送りする番組「トレンドウォッチャー~時代の波がしら~」第14回「無限教師」を追加しました。

ライフワークとして参加型メディアを追求してきた橘川氏。現在のインターネット環境には、満足と絶望が半々。根拠のないデマやフェイクニュースが蔓延する昨今の状況に、もう一つのインターネットを模索中。開発コードは「無限教師」。記名でコンテンツを発信する全く新しいe-learningについて解説します。

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多摩大学創立25周年記念ファシリティ 『T-Studio』では、地域への情報発信拠点として「課題解決型情報番組」を制作し、インターネットを通じて発信しています。

久恒啓一副学長の番組『久恒啓一の名言との対話』 第32回を追加しました。

『久恒啓一の名言との対話』は、ゲストの「座右の銘」とエピソードを紹介、ナビゲータの久恒啓一が「偉人の名言」の独自データベースを駆使して多角的に解説します。「言葉の力」を再認識する番組です。

今回のゲストは多摩大学経営情報学部 石川晴子 准教授。

日本人の座右の銘第1位は「一期一会」。ゲストの多摩大学経営情報学部 石川晴子准教授も座右の銘として大切にしている言葉です。その時間もその場所も一生に一度きりの場面で、人と物事に誠実に取り組むこと。久恒啓一教授が、茶道の心得とされている言葉を広めたのは意外な人物と解説します。

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多摩大学教授 久恒 啓一がゲストにデジタルメディア研究所 橘川 幸夫氏をゲストに迎えてお送りする番組「トレンドウォッチャー~時代の波がしら~」第13回「アジア子ども未来研究会」を追加しました。

2018年4月に発足した「アジア子ども未来研究会」。大きく成長していくアジア市場、特に未来を担う子どもたちを対象に、日本の商品開発、丁寧な「ものつくり」のノウハウを活かせるよう発足。企業とともに研究会を立ち上げた橘川幸夫氏に今後の方向性をお聞きします。

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多摩大学 中村そのこゼミナールのメンバーが、多摩大学経営情報学部の熱意あふれる先生の研究・ゼミナール活動、そしてプライベートまで、ねほりはほり聞いてしまうコーナー「たまうが」第11回「多摩大学 経営情報学部 梅澤佳子 教授」を追加しました。

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関連リンク
中村そのこゼミ
中村そのこゼミの活動

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久恒啓一副学長の番組『久恒啓一の名言との対話』 第31回を追加しました。

『久恒啓一の名言との対話』は、ゲストの「座右の銘」とエピソードを紹介、ナビゲータの久恒啓一が「偉人の名言」の独自データベースを駆使して多角的に解説します。「言葉の力」を再認識する番組です。

今回のゲストは多摩大学経営情報学部 小林英夫 教授。

「座右の銘」は「精一杯、やってだめなら仕方がない」一見ネガティブに思える言葉に込められた真実は、上手くいかないことの方が多い人生で、支えとなる考え方、物事に対する姿勢など、柔軟で深い意味が含まれています。若い人たちに是非伝えたい言葉。

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多摩大学創立25周年記念ファシリティ 『T-Studio』では、地域への情報発信拠点として「課題解決型情報番組」を制作し、インターネットを通じて発信しています。

久恒啓一副学長の番組『久恒啓一の名言との対話』 第30回を追加しました。

『久恒啓一の名言との対話』は、10年に亘る偉人の記念館を訪ねる旅から生まれた番組です。

全国で(一部海外)約800の人物記念館を訪問し、見えてきた日本の真の近代史、時代を超えて心に響く偉人の名言を、独自の視点で紹介します。

今回のテーマは、『「名言との対話」平成命日編スポーツ〈プロレス〉〈野球〉』。

平成命日編のスポーツ「プロレス」力道山、「野球」山内一弘、小林繁の名言を紹介。高度経済成長を背景として、テレビの普及とともにスポーツ観戦が身近になり、活躍するアスリートに子どもも大人も勇気付けられた昭和の時代。時代は変わっても、アスリートと、その名言は人々の心に残っています。


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多摩大学創立25周年記念ファシリティ 『T-Studio』では、地域への情報発信拠点として「課題解決型情報番組」を制作し、インターネットを通じて発信しています。

久恒啓一副学長の番組『久恒啓一の名言との対話』 第29回を追加しました。

『久恒啓一の名言との対話』は、10年に亘る偉人の記念館を訪ねる旅から生まれた番組です。

全国で(一部海外)約800の人物記念館を訪問し、見えてきた日本の真の近代史、時代を超えて心に響く偉人の名言を、独自の視点で紹介します。

今回のテーマは、『「名言との対話」平成命日編スポーツ<ボクシング><相撲>』。

平成命日編のスポーツ「ボクシング」金子繁治、「相撲」出羽錦・大鵬・柏戸にスポットをあて、トップアスリートの極限の生き方から紡ぎだされる名言を紹介します。


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