多摩大学 現代の志塾

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平成28(2016)年度 情報公開

多摩大学の情報は以下からご覧いただくことができます。
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Ⅰ 教育研究上の基礎的な情報
1 学部、学科、課程、研究科、専攻ごとの名称及び教育研究上の目的
□建学の精神・大学の基本理念、使命・目的、大学の個性・特色等
 アドミッションポリシー
 カリキュラムポリシー
 ディプロマポリシー
 グローバルポリシー
2 専任教員数(平成28年度)
3 校舎等の施設その他の学生の教育研究環境
(1) キャンパス概要
(2) 運動施設概要及びその他の学習環境
□多摩キャンパス
□湘南キャンパス
□品川キャンパス
(3) 主な交通手段

図書館概要 図書、資料の所蔵数(平成28年度)
4 授業料、入学料その他の大学等が徴収する費用
□学部納付金について(平成28年度)
□大学院納付金について(平成28年度)
Ⅱ 修学上の情報等
1 教員組織、各教員が有する学位及び業績
□経営情報学部 教員一覧
□グローバルスタディーズ学部 教員一覧
□大学院 教員一覧
 MBAコース教員一覧
 DSBコース教員一覧  
□研究開発機構 教員一覧
2 入学者に関する受入方針
□学部
□大学院 経営情報学研究科

入学者数
□経営情報学部(平成28年度)
□グローバルスタディーズ学部(平成28年度)
□大学院 経営情報学研究科(平成28年度)

収容定員・在学者数
□学部(平成28年度) 
□大学院 経営情報学研究科(平成28年度)

卒業(修了)者数 ・進学者数・就職者数(平成27年度)
□経営情報学部
□グローバルスタディーズ学部
□大学院 経営情報学研究科
3 授業科目、授業の方法及び内容並びに年間の授業計画(シラバス又は年間授業計画の概要)
[シラバス]
□経営情報学部(平成28年度)
□グローバルスタディーズ学部(平成28年度)
□大学院 経営情報学研究科(平成28年度)

[授業科目]
□学部(平成28年度)
□大学院 経営情報学研究科(平成28年度)
4 学修の成果に係る評価及び卒業又は修了の認定に当たっての基準(必修・選択・自由科目別の必要単位修得数及び取得可能学位)
□教育課程及び履修方法等、卒業及び学士号[多摩大学学則より]
□評価及び修了の認定[大学院学則より]
5 学生の修学、進路選択及び心身の健康等に係る支援
[進路選択]
□経営情報学部 就職支援
□グローバルスタディーズ学部 就職支援
□大学院 経営情報学研究科

[健康管理]
□経営情報学部 保健室
□グローバルスタディーズ学部 保健室
6 教育上の目的に応じ学生が修得すべき知識及び能力に関す情報
[履修モデル]
□経営情報学部
□グローバルスタディーズ学部
□大学院 経営情報学研究科
Ⅲ 財務情報
1 財産目録について(平成27年度)
2 貸借対照表について(平成27年度)
3 活動区分資金収支計算書(平成27年度)
4 事業活動収支計算書(平成27年度)
5 事業報告書について(平成27年度)
6 資金収支計算書(平成27年度)
7 監事の監査報告書について(平成27年度)
Ⅳ 教育研究上の情報
教育条件
1 教員一人当たり学生数(平成28年度)
2 収容定員充足率
□学部(平成28年度)
□大学院 経営情報学研究科(平成28年度)
3 年齢別教員数(平成28年度)
4 職階別教員数(平成28年度)
教育内容
5 専任教員数と非常勤教員数の比率(平成28年度)
6 学位授与数または授与率
□経営情報学部
□グローバルスタディーズ学部
□大学院 経営情報学研究科
7 就職先の情報
□経営情報学部
□グローバルスタディーズ学部
□大学院 経営情報学研究科
学生の状況
8 入学者推移
□学部(平成28年度)
□大学院 経営情報学研究科(平成28年度)
9 退学・除籍者数
□学部
□大学院 経営情報学研究科
10 中退率
11 留年者数
□学部(平成28年度)
□大学院 経営情報学研究科(平成28年度)
12 社会人学生数
□学部・大学院 経営情報学研究科(平成28年度)
13 留学生数及び海外派遣学生数
□経営情報学部
□グローバルスタディーズ学部
□大学院 経営情報学研究科(平成28年度)
国際交流・社会貢献等の概要
14 海外の協定相手校
□経営情報学部
□グローバルスタディーズ学部
15 社会貢献活動
16 大学間連携
17 産官学連携
学則・諸規程等に関する情報
□多摩大学学則(平成28年度)
□多摩大学大学院学則(平成28年度)
教職課程における情報公表
1 教員養成の目標及び当該目標を達成するための計画に関すること

<多摩大学と教員養成>
本学における教員養成の理念は、本学の基本理念である「国際性、学際性、実際性の3つのキーワード」及び、4つの人材育成の柱「実学に基づく問題発見力の養成、志を伴った問題解決力養成、少人数によるコミュニケーション力の養成、社会・地域へ自ら働きかける力の養成」に加え、時代と向き合うという意味を込めた「現代」、そして社会の不条理を克服することに貢献するという意味を込めた「志」ある人材を少人数教育で育てる意志を示した「現代の志塾」という再定義した教育理念に基づき、「問題発見力があり、コミュニケーション・対話力を備え、強い意志を持って積極的に未来を担う青少年育成に取り組む人材の形成」を教育課程の根底に流れる基本としています。

<教員養成の目標>
本学では四年間の意識的、計画的な教育課程の履修と、教職を目指す大学生として教職課程でなすべき日々の多様な努力によって、高度な教育能力と「志」とを兼ね備えた教員の養成を目指しています。

2 教員の養成に係る組織及び教員の数、各教員が有する学位及び業績並びに各教員が担当する授業科目に関すること
□経営情報学部 教員一覧
□グローバルスタディーズ学部 教員一覧
3 教員の養成に係る授業科目、授業科目ごとの授業の方法及び内容並びに年間の授業計画に関すること
[シラバス]
4 卒業者の教員免許状の取得状況に関すること
5 卒業者の教員への就職状況に関すること
6 教員の養成に係る教員の質の向上に係る取組みに関すること

年間を通したゼミ形式の授業の中で、手作り感あふれる学生指導を行い、教員としてのコミュニケーション力・対話力を向上させることを取り組んでいます。

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