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多摩大学オフィシャルウェブサイト。経営情報学部、グローバルスタディーズ学部、社会人大学院(MBA ビジネスデータサイエンス)の紹介。イベント、入試情報等。学長:寺島実郎

現代の志塾 多摩大学

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経営情報学部 概要

産業社会の問題解決の最前線に立つ志人材へ

経営情報学部のカリキュラム体系

  • ●産業社会論
    産業社会の問題の分析・解決策の策定・実践に役立つ考え方や知識を広く学ぶことができるカリキュラムです。
  • ●問題解決学
    知識を断片的に教えるのではなく、どのような知識や手法が、どのような問題解決に必要なのかを身につけます。すべての科目を問題解決学のひとつの方法論として展開します。
  • ●最前線事例
    少人数による双方向のゼミナール形式の学び。産業社会や地域社会が抱えるさまざまな問題を取り上げ、解決策を提案・実施する実践力を養う実学教育プログラム。プレゼミ、ホームゼミ、プロジェクトゼミ、インターゼミの4つのゼミとして展開しています。
自分の興味や目的に合わせて選択できる2つの学科・3つの履修モデルを設置

平成27年度 事業構想学科への名称変更について

名称変更について

本学では「多摩グローカル人材」=「多摩のローカリティを究めることにより、グローバルに目を開く“グローカリティ”という思想を持つ、多摩地域の活性化をリードするグローバル人材」を教育目標にしています。これに基づき「産業社会の問題解決の最前線に立つ志人材」の育成を目的に平成22(2010)年以降カリキュラムの整備を行ってきました。これをさらに具現化するために、学科の名称をマネジメントデザイン学科から事業構想学科に変更し、グローバル人材(アジアダイナミズムに真正面から向き合える、プロジェクトマネジメント人材)と、地域ビジネス人材(地域の抱える課題を創造的に解決できる、地域イノベーション人材)の育成に特化していきます。

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