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プログラミング(開発)
DX(デジタルトランスフォーメーション)実現に不可欠な「プラス・セキュリティ人材」を育成

Hirayama Toshihiro平山敏弘ゼミ

学ぶこと

DX時代に必須の人材として、平山が生み出し、今や国の政策にも取り入れられている「プラス・セキュリティ人材」になるため、経営(ビジネス)と情報(セキュリティ)の視点より、産官学の取り組みや連携を通じて情報社会で必要な力を養います。

DX(デジタルトランスフォーメーション)実現に不可欠な「プラス・セキュリティ人材」を育成
学びのキーワード
プラス・セキュリティ
自分ごとのサイバーセキュリティ
セキュリティは経営課題

平山敏弘教授

プロフィール

國學院大學経済学部卒業後、日本アイビーエム入社以来、インターネット黎明期に数多くのインターネット関連システムを構築。Webシステムを担当することから、当時まだ専門家がほとんどいなかった情報セキュリティの世界に従事。その後、アクセンチュアでセキュリティ・プリンシパルディレクターとして活動。一方、国家サイバー統括室や経済産業省などの国のセキュリティ関連の委員会委員を歴任。2020年情報経営イノベーション専門職大学開学時より教授に就任後、2026年4月より現職。

主な担当科目

情報セキュリティ、情報工学概論、コンピュータネットワーク活用、経営情報論

身につく力
コンサルティング力

コンサルタントの実務経験を伝授し、コンサルタントに必須の能力である脅威分析やリスクアセスメント力を身につけます。

利活用力

ITおよびセキュリティは知識を身につけただけではダメです。疑似演習などを通じて実際に使えるスキルを磨きます。

経営視点でのセキュリティ

サイバー攻撃を受け企業が倒産に追い込まれる可能性もある現在、経営視点でセキュリティを語れる人材に育成します。

ゼミ生の卒業論文・卒業研究テーマ

「Society5.0における個人への脅威増大と、日本のセキュリティ対策に潜む構造的矛盾の分析」「故人の個人情報におけるプライバシー保護とデータ活用モデルに関する研究」「日本の中小企業における情報セキュリティリスクの特定と対策」など

めざす就職先

総合コンサルティングファーム、大手コンピュータ関連企業、システムインテグレーター(SIer)、外資系グローバル企業、セキュリティ関連企業

関連リンク

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