2005年6月20日月曜日発行の朝日新聞で「「景観生かし発信を」 第2回栃木元気塾、多摩大学教授が講演/栃木県」として望月照彦先生が紹介されました。
メディアクリッピング
朝日新聞 望月照彦先生
[2005年6月20日]
フジサンケイビジネスアイ 望月照彦先生
[2005年6月20日]
2005年6月20日月曜日発行のフジサンケイビジネスアイで望月照彦先生「I.'s eye 「起業家アカデミアの創造」 」が掲載されました。
産経新聞 真野俊樹先生
[2005年6月20日]
2005年6月20日月曜日発行の産経新聞で真野俊樹先生の「やさしい医療教室 患者心得帖 11 進む医薬分業,50%越す」が掲載されました。
日本経済新聞 中谷巌先生
[2005年6月19日]
2005年6月19日日曜日発行の日本経済新聞で「ソニー 取締役会議長に小林氏 外国人トップ,総会で選任」として中谷巌先生が紹介されました。
毎日新聞 大川新人先生 鴨川美紀さん
[2005年6月15日]
2005年6月15日日曜日発行の毎日新聞 で「映画「耳をすませば」で町おこし "舞台"の新興住宅地」として大川新人先生、経営情報学部3年鴨川美紀さんが紹介されました。
ハーバード・ビジネス・レビュー 紺野登先生
[2005年6月10日]
DIAMOND社 ハーバード・ビジネス・レビュー 2005年7月号に紺野登先生の「ポシビリズムの戦略論--「分析と計画」から「仮説と実践」へ--」が掲載されました。
ハーバード・ビジネス・レビュー 2005年7月号
かつてのIBMやゼロックス、最近ではポラロイドやゼネラルモーターズなど、ビジネス誌の表紙を飾るCEO、高学歴の人材で固めた戦略部門を擁する企業が、突然急坂を転げ落ちるように衰退してしまうのはなぜか。そこには、単一の事業観、分析的な戦略など「決定論的思考」が共通している。一方、トヨタ自動車やホンダ、キヤノン、セブン‐イレブンといった優良日本企業には、仮説思考、柔軟な戦略、独自の知識創造法といった「非決定論思考」が見られる。これは、みずから未来を創造する「ポシビリズム」(可能主義)を具現化させた経営といえる。
朝日新聞 望月照彦先生
[2005年6月8日]
2005年6月8日水曜日発行の朝日新聞で「「栃木元気塾」、第2回は19日 茂木衆院議員も講演 /栃木県」として望月照彦先生が紹介されました。
日本経済新聞 中谷巌先生
[2005年6月6日]
2005年6月6日月曜日発行の日本経済新聞で中谷巌先生の「SWITCH ON MANDAY 「社内論理とは一線」」が掲載されました。
産経新聞 真野俊樹先生
[2005年6月6日]
2005年6月6日月曜日発行の産経新聞で真野俊樹先生の「やさしい医療教室 患者心得帖 10 調剤薬局の賢い利用法」が掲載されました。
【出版】 『50歳からの定年準備』 河村幹夫先生
[2005年6月1日]
2005年6月10日金曜日に河村幹夫先生著書「50歳からの定年準備(角川書店)」が出版されました。

