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多摩大学フットサル部の福角監督と川口部長がフットサル情報サイト『futsal R(フットサル・アール)』で取り上げられました。是非、ご覧ください。

多摩大学フットサル部・福角有紘監督インタビュー『フットサル志塾~自分たちの力で日本一へ~』
http://futsalr.com/interview/tama-university-futsal-coach/

多摩大学フットサル部 部長・川口達也選手インタビュー『大学フットサルから次のステージへ』
http://futsalr.com/interview/tama-university-futsal-player/

多摩大学フットサル部は2015年7月12日(日)に行われた全日本大学フットサル大会関東大会において、準優勝を飾り全国大会進出を決めました!!
準々決勝では栃木県代表の宇都宮大学に6-0で勝利、準決勝では神奈川代表の桐蔭横浜大学に5-0で勝利し、全国大会進出を決めました。
決勝戦は2012、2013年度日本一の順天堂大学との対戦でしたが、惜しくも2-3で敗れ準優勝となりました。
全国大会も応援宜しくお願い致します。

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5月30日(土)に多摩大学アリーナで全国大学フットサル選手権東京都予選の準決勝と決勝が行われ、多摩大学フットサル部が準決勝で東京経済大学、決勝で桜美林大学を下し優勝を果たしました。

この結果により、関東大会進出を決めました。


東京都大学フットサル1部リーグ2014年度受賞者が決定し、オフィシャルMVPには優勝した多摩大学フットサル部よりNo.1川口 達也選手(経営情報学部3年生)が選ばれました。
また、ベスト5には、No.1川口 達也選手(経営情報学部3年生)とNo.4坂下 雄紀選手(経営情報学部2年生)の2名が選出されました。
チームとしても個人としても多摩大学フットサル部が大きく躍進したシーズンとなりました。
来シーズンも更なる飛躍を期待しています!

<多摩大学フットサル部受賞者>
MVP:川口 達也
ベスト5:川口 達也
ベスト5:坂下 雄紀

詳細は下記をご覧下さい。
http://tokyo-university-futsal.com/tokusyu-36.html

2015年3月20日(金)~22日(日)長野県長野市のホワイトリングで開催される「2015 第9回長野オープンU23選抜フットサル大会」にて、多摩大学フットサル部からNo.1川口達也(経営情報学部3年生)、No.11渡辺大輔(経営情報学部1年生)の2名がU23東京都選抜に選出されました。社会人チーム所属の選手が多い中で、大学フットサル部所属としては唯一の選出となります。全国優勝目指し、頑張って下さい。皆様からのご声援を宜しくお願い致します。

多摩大学フットサル部は、創部3年目で東京都大学リーグ 初優勝を成し遂げましたが、大活躍した中井 響 選手が、東京都大学フットサルリーグのwebサイトが選出した2014年度1部リーグMVP選手に決定しました!

こちらの記事をご覧ください。

多摩大学フットサル部が設立3年目にして、東京都大学リーグの1部リーグにて優勝致しました。
8勝1分と無敗で優勝を果たしました。
フットサル部は多摩大学で初めて設立された部活であり、3年で優勝という成果を勝ち取ったことは大変喜ばしいことです。
今後も更なる成果をあげるべく、応援のほど宜しくお願い申し上げます。

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東京都大学フットサルリーグ2014順位

東京都大学フットサルリーグ
DIVISION 1 順位
1 多摩大学フットサル部
2 東京都市大学 woodsbear
3 慶應大学フットサル倶楽部
4 東京工業大学 Tokyo tech
5 東京大学さんぱち先生
6 桜美林大学 TOKYO Family
7 東京経済大学 Bruja
8 明治学院大学SAJugaria
9 慶応大学 frontier
10 帝京大学ONE 8 TY

福角監督インタビュー

監督の今の気持ちは?
―うれしいです。まずは目標としていた優勝ができて、東京都の一番になれましたので、目標を達成できてとてもうれしいです。

今回の勝因は?
―選手達が、常に主体性を持って、目標に向かって日々ハードトレーニングを積み重ねた結果だと思う。また、フットサル部という新しいチャレンジをした多摩大学に関係する全ての人たちの応援というのが、この東京都で一番になった要因だと思う。

監督から見て、このチームはどういうチームだと思うか?
―やる時はやれる男の集まり。

では、今後の目標は?
―今回は、これまで目標としていた東京都で一番になれたので、次は関東で上位に入ることを目標にしたい。しかし、日本一になり、それを取り続けることが僕たちの最大の目標である。それは、フットサルだけでなく、「OFF THE PICH」という部分に於いてもトータルで目指すべき目標だと思っている。

また、それで終わりではなく、卒業後に日本のみならずアジア、世界で活躍できる主体性を持った人材がこのフットサル部から出ることを願っている。


杉田顧問インタビュー

勝因は?
―3年間手を抜かず毎日毎日朝からの練習を積み上げてきたものがこういう結果に繋がったと強く思う。

泥臭いチームなので、才能ではなく努力でやってきたが、それがやっと結果になって出てきてくれたなと実感している。

先生からチームのメンバーにかけてあげたい言葉は?
―これは次の大きなジャンプアップのための大きなステップなので、今回勝ったことを自信にして次のエネルギーにしてほしいと伝えたい。

先生の今のお気持ちは?
―私は開学当初から25年間多摩大学に在籍しているが、開学以来初の体育会運動部が創設され、大学の雰囲気が変わったと感じている。彼らが頑張っていることは、学生全体が頑張っていることの象徴であり、忍耐と工夫と瞬時の決断力で勝利するフットサル部は、大学の在り方を象徴していると考えている。そういった自負と責任感をしっかり受け止めて、これからもさらに前進していってほしいと思います。


宮永キャプテンインタビュー

今の気持ちは?
―素直に嬉しいです。

優勝できた要因は?
―一番は監督の存在です。フットサルを始めたのは大学からですが、フットサルの勝ち方を教えてくれました。後は、みんなが練習でハードワークをして一生懸命頑張った結果だと思います。

フットサルをやるうえで心がけていることはありますか?
―今年キャプテンになったんですが、心がけていたことは一番献身的なプレーをしなければいけないと感じていて、縁の下の力持ちではないですが下から支え、いかに周りを輝かせられるかを意識していました。

今後の目標は?
―東京都で一番になり続けることと来年度は日本一を目指していけたらと思います。

東京都大学フットサルリーグ
http://tokyo-university-futsal.com/

 

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